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病院を信頼してない人が多いのは何故か?自分の身は自分で守る。総合情報

 

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どうやって自分の身を守るか?

人生は二度有りません。

大切な命をどうすれば守れるのか?

日頃からそのような心がけが必要です。

 

病院で治療していて「あっこれでは治らない」と気付く人が結構多いようです。

裏返せば皆さんが病院に期待しています。

しかし他の病院に行っても同じだった。

 

ではどうすれば自分の身を守れるか?

 

病院は色々な要望の声に答えねばならないから大変です。

病院は社会的に大変重要な立場です。

病院の負担が大変大きいですから、病院の皆様も大変です。

それなのに病院に不満な人も多い。

 

信用できないという人も多い。

ネットで見ると12%の人がそう思っているとか?

実はせいぜい100人に一人と思っていました。

 

ですからこの数字を見てビックリです。

もちろん誹謗中傷は論外です。

あくまでも冷静な目で見て建設的な方向で考える必要があります。

 

病院は本当に親切でサービスが行き届いています。

サービス面では世界トップです。

本当に頭がさがる思いです。

 

しかしなぜ多くの方がそれで満足しないのでしょうか?

どうやれば貴女やご家族の命を守れるか考えましょう。

 

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結論から先に言いますと最も大きい不信は

病気が治せないからです。

 

実際に治せている部分は20%と言う医師もいます。

「脳内革命」の本は余りにも有名で、一昔前の本となりましたが、この本の表紙を開けると驚きます。

日本の医療は実際に治せるのは20%と書いています。

 

これ以降の著作物や資料、情報がたくさん出て来て驚きます。

多くの医師が書いた本が販売されていますが、ほぼ同じことを書いています。

むしろ貴女が医師・病院に全体の病気の内、何%治せるのか?

 

聞いて見るのが正しいと思います。

批判では無く、どうすれば良いか、前向きな建設的な考えが必要です。

これまで多くの医師が警告して来た事に耳を傾け、貴女やご家族の命を守るにはどうすれば良いか、主体性が必要です。

 

例えば、ネットを見ますと「認知症で有効な薬は無かった」

と詳しくそれぞれの薬の説明を書いている病院のトップもいます。

その医師(医院長)の説明通り、認知症に効く薬があるなら、認知症はどんどん良くなるはずです。

 

実際に最近でも、知り合いのお母さんを観察していると、軽い物忘れから始まり、病院の薬をあれこれ飲んだが、認知症がどんどん進んでいます。

治せたら有難うと皆さん病院に言いますが、頻繁に病院に付き添い、長く薬を飲んでも、病状がどんどん進めば家族が信頼しません。

 

実際は病院も一生懸命に努力しているのですが、有効な薬がなければ、気持ちだけでは治せません。

ご家族も大変ですが、病院・医師もいろいろな面で大変と存じます。

 

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日本は豊かで平和な国ですが、老後の医療が心配です。

親として子供に心配かけたくないですね。

無残な死に方をしたくないですね。

きちっとした医療をしてくれるのか?

 

心配になりますね。

大概の人が親の医療で病院に行ったときに「あれ〜治せるのかな?」と思うのです。

日本は平均寿命が世界トップですが、老人の治療が実際、世界一と思っていない人が多いようです。

 

今、日本人は世界中に住んでいます。

海外の医療と比較する人が大変多い。「老人だから治らないのが当たりまえ 」との考えは、海外の考えとは違っているからでしょう。

 

子供の病気も多い。なぜ治せないの?と思っている人が多い。

日本は新生児の死亡率が非常に低く、大変良い成果を出しています。

これはすごい成果です。

日本は優秀な小児科医も多い。

 

しかし子供の病気は難しい病気が多い。

もう一つ大事な事は、子供は体が完成されていないので病気になりやすく、治療も大変難しいのです。

だから治せない、治しにくい病気が非常に大きい。

 

しかし多くの親が「もっと治せるようになって欲しい」と思っている人が非常に多いのも事実です。

 

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貴女はどのようにして自分や家族を守りますか?

どの病院も真面目に運営しています。

しかし出来る事と出来ない事があります。

「根本的に考えて欲しい」との世の中の声は非常に多いようにあります。

 

極端な例ですが、西洋医学はアメリカがトップです。

日本とは20〜30年の差があります。

日米関係は非常に良い。

 

極端ですが、日米が医療同盟を組んで、アメリカの優秀な病院が日本に常駐していただき、手に負えない病気の治療を日米連携で治すことはいかがでしょうか?

また漢方の優れた医療が大切です。漢方の本家は中医学です。

 

これも日中で医療同盟を組み、日本で治療が出来るようにしてはいかがでしょうか?

さらに日本各地の病院とタイアップして治療できる方法を考えてはいかがでしょうか?

この二つが加わると、日本の医療は実際的に世界一になりますが、いかがでしょうか?

 

しかし、そんなの出来る訳がないと決めてかかる人がほとんどだと思います。

 

この方法を実現させるのは政治の力ですが、急に実現しません。

ではそれまで、どのようにして貴女は自分や家族を守りますか?

 

アメリカまで行きますか?

インフルエンザで1週間入院したら150万円ほど掛かります。

難しい病気は2000〜5000万円はごく普通です。

実際、この金額を支払えるのは余程の大金持ちだけですね。

 

あるいは余程の保険を掛けている人です。

これは現実的では無いですね。

しかしアメリカの病院は患者に対し医師・スタッフの数が日本の3倍いますから、決して高いとは言えないのです。

そうは言ってもそんなお金ないですね。

 

では貴女はどうしますか?

実際に別に良い治療方法を見つけたいと動いている人が多い。

そうでないと治らない、家族を守れないからです。

 

実はどんな医学も一長一短が有ります。

皆さんはそれを良く知っています。

やはり海外の医療機関もそれを良く知っています。

 

例えば中医学は大変良い医学ですが、それでももっと治療効果をあげるために中医学と西洋医学を組みあわせています。

これを中西結合医学と呼びます。日本も最近、病院で漢方薬を使っていますが、まだ中医学までは達していません。

 

中医学が非常に高度だからです。

日本も中医学を組み合わせる時代が来て欲しいですね。

 

では他の方達はどう考えたのか、下記をご覧ください。

 1)南米のイケメンが困り果てた日本の医療の状況

 

写真の男性は日本に来ていた南米コロンビアの男性です。

とっても優しいイケメンのご感想です。

この時、彼は46歳で日本に勉強のために来ていました。

 

もう一つの目的があります。

子供の時から体の悪い所を日本の医療で治すことです。

ところが大変困った事になりました。

下記からご覧ください。

南米のイケメン 46歳 日本の医療はレバルは?

 

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 2)日本の医療に失望している人達

長寿国だからと言いますが、それに疑問を持つ理由は何でしょうか?

長寿国だから医療は素晴らしい〜とは言えない、という人が多いのはなぜ?

 

下記に皆さんの意見に対しお答えした内容を書きました。

下記をご覧ください。

病院は信用できない〜と言う意見は病院に対する期待が大きい表れ。

 

3)難病の血小板増多症〜怖くて眠れなかった

親しい方の奥様です。

病院の健康検査で血小板増多症とわかった。

 

話を聞くと治るのは不可能な様子。

夫婦でしている仕事を辞めることも視野に入っていた。

そして奇跡が起こった。

 

下記に簡略ですが説明を書きました。

ご覧ください。

血小板増多症を短期に改善する方法 90万が2週間で40万(適正)になった。

 

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 4)手術後が非常に心配で上海まで一緒に行って来ました。

手術をしました。

周囲の人も手術をしても長生きしていません。

病院は手術後は定期検査だけで、何も予防治療はありません。

 

危険を感じ、油断できないと思っていました。

自分もあとどれくらい生きられるか大変心配でした。

 

病院は大事にしていますが、それ以外に手を打った体験を書きます。

付田様72才、男性、治療で漢方を活用、体験記。上海まで行き漢方大病院の医師に相談。

 

5)長年、生き地獄でした。病院では手の打ちようが無く。

病院には長年、お世話になっています。

今後もお世話になります。

私は全身の状態が悲惨な状態でした。

 

長年の病院の治療は一切、改善すること無く、全く方法がない状態でした。

そこで妹と知り合いが対策を取ってくれました。

リューマチのご老人。漢方の大病院に相談。

 

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 6)私は親として娘の危機を救う事が出来ました。

上海の先生には本当に感謝します。

中医学はごく一部の人しか知らないと思います。

親として本当に幸せです。

娘の脳の治療、もしあの時、正しい判断がなかったら大変な事になっていた。二ハ様

 

7)私は現職の看護師です。良い治療が無くて、

初めは中医学(漢方)は全く知らなかったのです。

自然食品の買い物に良く行ってました。

その時に出会った買い物中の奥様から教えていただいたのがきっかけです。

 

実は体をひどく悪くして退職し、2年ほどインドに行ったりヨガで健康の勉強をしていたのです。

しかし体は一向に回復せず困っていました。

全身が悪くなっていました。

 

婦人科も悪くなっていて、婦人科は日本は全く難しい。

卵巣嚢腫など婦人科は原因不明がほとんどです。

友達など困っている人は多い。

 

私は中医(漢方)で改善してきた頃、上海の大学病院も行きました。

このような医学が日本にあると皆さん喜びます。

看護師の仕事に復帰し、先日、念願の子供が生まれました。

男の子、とても母親似です

感謝です。

卵巣嚢腫が漢方薬だけで改善したら良いですね。良い治療方法・薬について

 

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薬の代金は日本相場より安いですから、日本相場の2〜3割位の金額です。

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