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<ブログ> 中医学と新型コロナ 2021年

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5月3日(月) 新型コロナのワクチンは内部告発が多いですね。

特にファイザー社の告発が多いようです。

最初は研究開発に当たっていた研究主任2名からの告発でしたが、

今回は副社長からの告発です。

注射した人は「5年後、大変な状態になる」と言ってます。

元々5年後には全員、何らかの状態になり死亡するだろうと言われてましたが、元副福社長までも同じ告発です。

 

中医では変種の新型コロナでも消滅させる事ができますので、

治療薬は大した金額でないので、常備していた方が良いと思います。

2歳児でも、妊婦さんでも飲めます、専門医がついています。

 

4月8日 新型コロナ これからの治療方法

ワクチンを打って福岡県八女市の看護婦さん26歳が亡くなったのですが、行政・医師会は認めないそうです。

アメリカではワクチンの死亡者が2000名前後に達しているらしいので、日本でも相当数の死亡者が出てくると思います。

医療関係者へのワクチン摂取の強要はやめた方が良いと思います。

新しい医療システムが実際に活躍するのは1〜2年後になると思いますが、

全ての人まで治療が行き渡るには5〜10年掛かると思います。

新型コロナの治療にもそれが使われると思います。

 

新型コロナのワクチンは非常に問題が多い。

新型コロナは感染率はインフルエンザと同じだが、致死率が100倍もあるので、対策が必要。

数千円を払って中医で診断・薬を手配している人は、無理にワクチンは不要ですが、

その他の方は、ワクチンを打って、わざわざ死なない方が良い。

難病になる可能性も非常に高い。

その対策がまだ現れていない段階では余りにも危険。

人が言ったからではなく、ご自身がしっかりした方針を持つ事です。

 

大事なことは、新型コロナで死なない対策。

ワクチンで死んだり、ひどい副作用で後遺症が出ない対策をすることが大事。

 

日本製のワクチンが2021年秋に出す計画が進んでいるようです。

そのほうが安全なように有ります。

3月22日(月) 中薬で新型コロナを消す方法

どのようなワクチンであれ、体には良く有りません。

中薬を持っている人は、体調の変化を見て中薬を即時飲むと良いです。

体調が何かおかしいな〜とか、熱っぽいな〜、だるいな〜、喉が痛いな〜、鼻が臭わないな〜

のどれかを感じたら、指定の薬を飲めば良いだけです。

軽い感染ならその日の内に消します。

ひどい感染でも大概は3日ほどで乗り越えます。

あとはダメ押しでそのまま飲んでください。

指定の中薬は、不安がある場合は1カプセル飲んで、上記の症状がある人は2カプセルを飲んで下さい。

状態が改善したら、飲むのを辞めて良いです。

判断がつかない時は、すぐにビビッド・ライフに連絡してください。

電話でも良いです。

普段はバッグの中に入れて持ち歩き、出先でも即飲めるようにされてください。

薬は1箱2600円ほどですので、これがあれば乗り越え出来ます。

 

新型コロナは対策がきっちりして居れば乗り越え出来ます。

インフルエンザの延長と思ってください。

この中薬を使えば通常、インフルエンザも新型コロナも乗り越え出来ます。

新型コロナは致死率が高いですが、インフルエンザも年間死亡者は2018年で3300人です。

ワクチンを使う人ほど、何か別の病気になって死にやすくなるかも知れません。

 

3月18日   ワクチンに頼らない方法

日本製のワクチンが出るのは来年になりそう〜との情報が入ってます。

やはりワクチンは副作用やリスクが有りますので、安易に発売出来ないのだと思います。

皆さんに気づいて欲しいのですが、世界でも結構多くの医師が言っている事は「どんなワクチンは打つべきでない」です。

例えば中医の医師から断られる子供さんの病気が有ります。

それは自閉症です。

これは現在の西洋医学が全く治せないだけで無く、中医学会も全く方法が見つかっていない特殊な病気です。

ところが自閉症の原因はヨーロッパでは大変有名です。

ワクチンが原因で、これは裁判で判決が降りています。

ワクチンは何にせよ、打たないに越した事は有りません。

 

新型ウイルスについては、中医学で薬が有ります。

初めてビビッド・ライフに相談する人ですが、中医師への最初の相談料は3000円で、治療薬もそれくらいで、送料が別に必要ですが内容から見たら格安です。

これがあればコロナは心配不要です。

これがあれば予防も万が一の時に本格治療出来ますので、感染したばかりだと2〜3日で改善すると思います。

感染者は完治するまでは中医師に相談して下さい。

 

今回のワクチンを命をかけるなんてする必要は全く有りません。

それともワクチンをうって5年以内に死亡する〜方法を取るのか?

それは貴方がご判断ください。

 

3月16日(火)   アメリカのワクチンは黒い話が多い

すぐ死ぬか、5年以内に死なせる為に何度も打たせる.

ビルゲーツも仕切りに何度も打たせる〜と言っていたのはこのことでしょうか?

彼が言いたい事は〜死ぬまでワクチンを何度も撃たせる〜と考える事も出来ます。

アメリカ製薬会社がワクチンの事で世界の医師に巨額の金を渡している

アメリカで多数の死者が出ているのに日本は全く報道しない。

交通事故でも新型コロナの死亡者としてカウントするような指導が病院によってはあるそうです。

「火の無いところには煙は立ちません」

どう捉えるかは、その人の個人責任でされてください。

もしワクチンを打つとしたら、日本製の方がを無難です、今年の秋には予定通り出で欲しいです。

もちろん私は中薬が有ますので、打つ気はないです。

だって中薬があれば風邪程度に簡単に治せます。

 

3月10日(水)  5年以内に全員死亡する

現在のアメリカの新型コロナ・ワクチンを注射した人は5年以内に全員が死亡する〜との情報があります。

未来の事なのでどうなのか分かりませんが、アメリカについて、未発表の事をディスクローズする部門の情報ですので

決して無視できません。

昨日も確認しましたが、最新の記事でそう書いています。

もう一つ気になる事はロシアが、このワクチンは絶対危険と書いているニュースを昨夜見つけました。

なぜなのか詳しい動画が有りましたのでご覧ください。

アメリカファイザー製薬の今回のワクチンはWindowsのビルゲイツが膨大な資金を投資しています。

これ以外にも色々な所でビルゲイツが問題であると出ています。

 

 

3月1日(月)   ワクチンの研究主任2名が危険を訴える

非常に危険〜打たない方が良い〜とこの2人の研究員はEUに直訴しました。

その記事を出すと常にネット上から消されます。

作家の石川真理子さんが自身の為に要約した内容が有ります。

下記にご紹介します。

 

 

 

下記は上記研究者の原文です

 

Dr. Wodarg and Dr. Yeadon request a stop of all corona vaccination studies and call for co-signing the petition

On December 1, 2020, the ex-Pfizer head of respiratory research Dr. Michael Yeadon and the lung specialist and former head of the public health department Dr. Wolfgang Wodarg filed an application with the EMA, the European Medicine Agency responsible for EU-wide drug approval, for the immediate suspension of all SARS CoV 2 vaccine studies, in particular the BioNtech/Pfizer study on BNT162b (EudraCT number 2020-002641-42).

Dr. Wodarg and Dr. Yeadon demand that the studies – for the protection of the life and health of the volunteers – should not be continued until a study design is available that is suitable to address the significant safety concerns expressed by an increasing number of renowned scientists against the vaccine and the study design.

On the one hand, the petitioners demand that, due to the known lack of accuracy of the PCR test in a serious study, a so-called Sanger sequencing must be used. This is the only way to make reliable statements on the effectiveness of a vaccine against Covid-19. On the basis of the many different PCR tests of highly varying quality, neither the risk of disease nor a possible vaccine benefit can be determined with the necessary certainty, which is why testing the vaccine on humans is unethical per se.

Furthermore, they demand that it must be excluded, e.g. by means of animal experiments, that risks already known from previous studies, which partly originate from the nature of the corona viruses, can be realized. The concerns are directed in particular to the following points:

  • The formation of so-called “non-neutralizing antibodies” can lead to an exaggerated immune reaction, especially when the test person is confronted with the real, “wild” virus after vaccination. This so-called antibody-dependent amplification, ADE, has long been known from experiments with corona vaccines in cats, for example. In the course of these studies all cats that initially tolerated the vaccination well died after catching the wild virus.
  • The vaccinations are expected to produce antibodies against spike proteins of SARS-CoV-2. However, spike proteins also contain syncytin-homologous proteins, which are essential for the formation of the placenta in mammals such as humans. It must be absolutely ruled out that a vaccine against SARS-CoV-2 could trigger an immune reaction against syncytin-1, as otherwise infertility of indefinite duration could result in vaccinated women.
  • The mRNA vaccines from BioNTech/Pfizer contain polyethylene glycol (PEG). 70% of people develop antibodies against this substance – this means that many people can develop allergic, potentially fatal reactions to the vaccination.
  • The much too short duration of the study does not allow a realistic estimation of the late effects. As in the narcolepsy cases after the swine flu vaccination, millions of healthy people would be exposed to an unacceptable risk if an emergency approval were to be granted and the possibility of observing the late effects of the vaccination were to follow. Nevertheless, BioNTech/Pfizer apparently submitted an application for emergency approval on December 1, 2020.

CALL FOR HELP: Dr. Wodarg and Dr. Yeadon ask as many EU citizens as possible to co-sign their petition by sending the e-mail prepared here to the EMA.

Nachtrag: Wegen teilweiser Überlastung der Server hier der Inhalt der E-Mail und die Kontaktadressen zum späteren Selbst-Versenden:

An: press@ema.europa.eu; petitionEMA@corona-ausschuss.com

Betreff: Co-signing the petition of Dr. Wodarg, Germany, and Dr. Yeadon, UK (submitted on 1-Dec-2020)

Dear Sir or Madam, I am hereby co-signing the petition of Dr. Wodarg and Dr. Yeadon to support their urgent request to stay the Phase III clinical trial(s) of BNT162b (EudraCT Number 2020-002641-42) and other clinical trials. The full text of the petition of Dr. Wodarg and Dr. Yeadon can be found here: https://2020news.de/wp-content/uploads/2020/12/Wodarg_Yeadon_EMA_Petition_Pfizer_Trial_FINAL_01DEC2020_EN_unsigned_with_Exhibits.pdf I hereby respectfully request that EMA act on the petition of Dr. Wodarg and Dr. Yeadon immediately. Regards 

 

石川真理子さんのYouTube

 

2月28日(日)  アメリカのワクチンの危険

これを注射する事で、

①その人は半分、ロボットになる。----その人をコンピューターで遠隔操作が出来る。

②癌細胞、その他の病原菌を原料にしてますので、癌やその他の病気になる可能性がある。

③一度注射したら2度と正規の人間に戻れない。

他の動物のDNAをあなたのDNAに組み込む事ができる、他の動物との雑種になる。

これを書いたのはアメリカの現職医師です。

このようなワクチンを20数年に渡って、倫理的に判断する立場だった。

本来なら使用までに20年間掛かる内容を飛ばした為に、上記の問題が出る〜との判断です。

 

2月28日(日) アメリカではワクチンで死亡者や重傷者、緊急患者が多発している

米国CDC・FDAの共同管理機関が報告。2021年2月12日現在

ワクチン接種後48時間以内に約300名が死亡、合計929名が死亡。実際はもっと多数のはず。

特に高齢者の死亡率が高い。

下記はこの資料のYouTubeの動画です。

下記の英文では死亡者はワクチン接種後48時間以内に3分の1人が死亡と書いています。アメリカ政府機関の発表

 

詳しくは下記の動画をご覧ください。

死亡者

副作用者

来医者

緊急搬送者

入院

回復者

出産に影響

命の危険

軽い副作用

 

「新型コロナとワクチン 知らないと不都合な真実」の【本要約】

今回のワクチンは「核酸」ワクチンと呼ばれ、倫理的にも医学的にも非常に問題が大きい。

従来のワクチンと違い、非常に懸念される点が有ります。

中医の薬で対策が取れる人は、今回のワクチンは避けた方が賢明です。

もっと安全なものが日本製でも出て来ますので、それの方が良いと思いますが、あなたはどう思いますか?

 

下記はYouTubeに出ている動画です。

下の写真は動画の中の説明をピックアップしました。

新型コロナの感染力はインフルエンザとほぼ同じ。

致死率はインフルエンザの100倍。

新型コロナは症状が出ない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際の副作用は、10年またなくても、すぐ出て来るケースが多い。

上に実際のデーターがアメリカで発表されている。

 

 

 

 

 

 

 

下記はその動画です。中央の矢印を押すと見れます。

 

 

 

下記は2020年の記事です。

2020年8月28日(金)   新型コロナは永遠に続きます---対策を考える

1)新型コロナ対策はワクチンが出れば、感染しても発病しにくくなります。

しかし、大気中には新型コロナのウイルスは今後、永遠に存在し続けます。

大事な事は

ワクチンを飲んだが、それでも発病する場合が有ります。

インフルエンザが大変良い例です。

インフルエンザのワクチンを売っても、それでも発症する人がいます。

またワクチンが副作用が有るので飲むのを拒絶する人も出るでしょう。

 

2)病院は大事ですが、病院に頼っていると、あっと言う間に命が無くなります。

病院は神様では有りません、状況によっては命を救う事は出来ません。

 

3)日本で毎年、インフルエンザで1万人が死亡しています。

どの様に思いますか?

私は毎年1万人も死亡している事自体に、事の深刻さを理解しました。

 

提案が有ります。

新型コロナとインフルエンザは、弊社では常に使える薬が有ります。

年間、常備していて、すぐに手を打てる様にした方が良いと思いますがいかがでしょうか?

A)通常の風邪薬----お徳用が有ります。

これは通常の風邪に使います。

3000円ほど

 

B)新型コロナとインフルエンザに使う薬----1つで兼用します。

インフルエンザの様な毒性の強いウイルスの治療に使います。

2900円ほど

 

C)インフルエンザの薬

これも毒性の強いウイルスの治療に使います。

2000円ほど

どの薬も常用を考え値段を低く押さえています。

 

以上の薬を持っていた方が良いと思いますが、どう思いますか?

どの薬も即時に使えますので、2〜3時間で大幅に改善します。

早く山を越します。

1〜2歳児から高齢者まで使えます。

 

もし岡江久美子さんがこの薬を持っていたら、絶対に死ななかった。

病院は大事ですが、病院に依存しすぎると命を失う危険も有ります。

 

8月14日(金)  新型コロナの後遺症を治療します

テレビで新型コロナに後遺症が多い事を知りました。

大体85%の人に後遺症があるようです。

大まかでも10種類ほどあるようです。

その治療は中医で治療する方が根底からの治療が出来ると思われます。

ビビッド・ライフでは上海の大病院・名医に依頼し、新型コロナを根底から治療を依頼してます。

ご希望者は上の相談ボタンを押してご連絡ください。

 

7月30日(木) 新型コロナの潜在患者が多くいます

最初に喉が痛くなるケースが多い。

発熱するが、薬を飲み2週間位で熱が下がる。

しばらくすると体調を崩し、また発熱する。

病院の薬を飲んでも熱が続く。

朝・昼・夜で熱が違う。

 

あるいは、相談センターに電話すると、様子を見る様に言われる。

病院に行くと薬が出て一旦は熱が引くケースも有ります。

しかし2週間して声が出にくくなって来た。

だんだんと喉の痛みがひどくなり、刺される様な痛みがする。

咳が出そう。

体が疲れやすい

 

つまりこれらの症状では病院入院ならず、病院は本格的なコロナの治療を受けさせていません。

この様な状態を中医師に診断かけますと、

体内がどうなっているか正確に分かります。

・「ウイルス」が体内に入っているのかも正確に分かります。

・多量の「菌」が発生している場合が多い。

・「肺」が必ずと言って良いほど損傷しています。

この様な状態は確実に新型コロナです。

 

特徴的なのは

体内にウイルスが侵入し、体内で菌が増殖されています。

 

<治療薬は>

1)ウイルスを殺す薬を飲みます。

2)菌を殺す薬を飲みます。

3)肺を治療する薬を飲みます。

4)免疫がひどく低下していますので、その治療薬を飲みます。

 

難しいのはここからです。

医師は診断で、体のどこが損傷しているか?見つけます。

5)他の臓器が損傷している場合が多く

6)血や津液が損傷している場合も有ります。

 

治療は診断を繰り返しながら行います。

この様な診断、治療を繰り返し、正常な体になる様に治療します。

この治癒は中医だけがする方法です。

 

1)新型コロナの可能性がある症状、2)新型コロナの後遺症

この治療は日本ではきっちりした治療方法はない様です。

微妙な判断、微妙な治療が必要です。

これは中医・大病院・名医なら出来ます。

むしろそれのプロです。

自宅にいながら治療が出来ます。

詳しくはページトップの相談ボタンよりご連絡ください。

 

7月25日(土)   後遺症の治し方

新型コロナを中医学で治療すると、あまりにもあっさり改善するので常識的な発想しか持たない人は、本当に新型コロナだったのかと疑います。

もっと命に関わるほど苦しんでいたら、有り難みが分かるのですが。

あまりにも簡単に改善しすぎた為、いかに説明しても懐疑的です。

人間、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」と言います。

 

新型コロナに感染したら、程度の差こそあれ、完治していません。

体内で損傷があり、後遺症がはっきり出る人もいます。

例えば、新型コロナは肺炎ですから、肺を酷く損傷しています。

 

鼻詰まりが酷いので内科の薬を飲んだが効かない、

耳鼻科に行ったらステロイドの治療薬がでて少し軽くなった。

アレルギー性鼻炎と言われ、ハウスダストなどが原因と言われた。

患者は常識的にそう思った。

 

しかし、これが新型コロナの後遺症と知ったのは上海の名医の診断を受けてからです。

新型コロナで肺が悪くなっていますので、アレルギー性鼻炎になる事は有ります。

鼻は肺の管理下に有ります、呼吸器のシステムです。

この場合、上海の名医はアレルギー性鼻炎は肺を治療すれば良くなると「肺」の薬を出しました。

 

7月11日(土)  感染で脳に影響が出る

日本ではどういう訳か詳しい発表が出ないのですが、

海外は大変良い情報が出ます。

下記をご覧ください。

[ロンドン 8日 ロイター] - 英国の研究チームは8日、

新型コロナウイルス感染症が脳の炎症や精神病、せん妄など、神経系の深刻な合併症を引き起こす可能性があるとの研究結果を発表、

脳が損傷を受ける可能性について警鐘を鳴らした。

英ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)の研究チームが学術誌「ブレイン」に発表した論文によると、

新型コロナ患者43人に一時的な脳の機能不全や脳卒中、神経系の損傷などの深刻な症状が見られた。

新型コロナ感染症は大半が呼吸器系の疾患だが、神経科学者や脳を専門にする医師らは脳への影響を示すデータが出ているのは憂慮すべきだとしている。

UCLの研究で、脳の炎症を起こした9人の患者は希少疾患である急性散在性脳脊髄炎(ADEM)を発症。

研究チームのロンドンの診療所で治療を行う患者のうち、ADEMを発症した成人患者は通常、1カ月に1人程度だが、研究期間中には1週間に少なくとも1人に頻度が上がったという。

研究を主導したロス・パターソン氏は「新型コロナ感染症は発生から数カ月しか経っていないため、これがもたらす長期的なダメージをわれわれはまだ把握していないかもしれない」と指摘。

「医師は神経系への影響の可能性について認識する必要がある。早期の診断で患者の治療結果が改善するかもしれない」とした。

原文はこちらです。

 

 

6月30日(火)  アメリカのコロナ治療薬は5日間で25万円

アメリカ製薬会社、新型コロナ治療薬「レムデシビル」は5日間の治療で25万円とのことです

新薬ですから、開発コストを含めるとそれくらいになるのかも知れません。

 

ビビッド・ライフが手配している中薬は2800円で4日分です。

基本的には4日で山は超えると思います。

効力としては中薬は非常に優れています。

 

6月23日(火) 新型コロナ対策のすごい製品が発売されます。

紫外線を使って新型コロナを無力化する製品です。

9月頃に発売開始するようです。

この技術は日本のウシオ電気が国際特許を持っていて、コロンビア大学との関係の技術です。

特定の周波数の紫外線を使えば、それに当たった新型コロナは病毒の力を失います。

すでに実験や開発は完了していて、現在、工場の体制を取っている段階だそうです。

 

ウシオ電気は弊社では大変良く使っていました。

ビビッド・ライフの前身の事業形態では多店舗展開をしていましたので高性能の照明器具は必ずウシオ電気の製品でした。

光の美しさは世界トップです。

このメーカーが今度、新型コロナを無力化する、紫外線電気器具を発売します。

住宅、店舗、各種施設など、明かりを使う場所には全て使えます。

もしかしたら自動車内もいつか発売するかも知れません。

待ち遠しいですね。

 

6月5日(金)飛行機便の方も薬が次第に正常に戻りそうです。

ウイルスや菌の治療に使ったり

新型コロナ関連のクスリなどが入手困難でしたが、早ければ3日位したら解除になりそうです。

可能な薬から取り寄せを開始します。

 

6月4日(木)次第に中国語からの薬の到着が早くなっています

1週間で来る地域なのに最長40日も飛行機で掛かっていました。

油断は出来ませんが、最近は10日間で来るケースが増えています。

このまま順調に行って欲しいと思います。

 

6月2日(火)中国から薬が付いても一切感染しません。

物に付いた新型コロナのウイルスは1〜3日間で感染力は無くなります。

段ボールについた時は1日、プラスティックや金属にウイルスが着いた時は2〜3日で新型コロナの感染力は全て消えます。

日本に薬が到着するのは早くて15日、大体30日後です。

従って例えウイルスが着いたとしても、日本に来るまでにウイルスは全て消えます。

一切心配は無用です。

 

5月29日(金) 中国は10月の連休で拡散しました

中国は10月1日の国慶節が1週間の連休の人が多く、相当数の人が旅行や里がえりしたようです。

観光地は満杯だったようです。

連休前から観光を政府が推奨していたので、感染はすでにかなり広がっていたと思われます。

感染が拡大し、今は前の封鎖よりも非常に厳しい隔離が行われています。

 

日本がやがて感染が再び広がる、今まただの小休止のようにあります。

絶対に気を許さないように!

 

中国の行政は各地の医薬品会社に対して制限を掛けています。

大量な医薬品が必要な為、「飛行機で送って来る方面」の医薬品会社にも

病院供給を優先する指示が来ています。

どうしてもこの地域でなければ手に入らない薬が有ります。

それらが制限されないように注意を払っています。

大部分が上海から手に入りますが、なんとか乗り越えねば〜と思っています。

 

5月26日(火)日本もやがて第2波が来ると思われます。

武漢ではすでに50万人が感染しているとの情報が有ります。

中国では5月の連休で非常に多くの人が旅行、外出しました。

その影響も非常に大きいと思います。

地域によっては、前の封鎖より今回の方が大変な状態です。

広範囲の地域で新型コロナに関連した薬が全て手に入らなくなっています。

医療現場が大量に薬を必要としている為です。

ビビッド・ライフとしては別のルートが有りますので手配可能です。

薬の到着は30日ほど掛かります。

 

持病がある方は中医学で根底から治療している方が良いです。

感染しにくい、感染しても体力が有るので乗り越えやすい。

 

5月22日(土)日本の封鎖が解除されても、今からの方が大変になるかも

世界のどの国も同じですが、潜在感染者が非常に多くいるはずです。

日本でも解除後のまた大きく広がると思います。

 

 

5月21日(木)中国は広大な国、封鎖地域が増えています。

中国は再度、新型コロナで封鎖になる地域が出ています。

今朝もその件で中国と連絡をとっています。

封鎖すると、その地域が多量に薬を使うので、その他も地域も薬の販売が制限されます。

それぞれ数千キロも離れているのですが。。。

 

やはり新型コロナの治療に使う薬の入手が難しくなっています。

その分は上海から取り寄せます。

 

 

5月18日(月)   新型コロナは無症状の人が無数にいる、無症状で肺が損傷。

PCR検査をしても正確とは限りません。

陰性になったり、陽性になったり、その日によって違います。

また、微熱程度、あるいは全く本人に自覚がないまま、実際は感染している人が非常に多いはずです。

中医学の名医クラスになると、体内にウイルスが有るか、診断でその場で分かります。

無症状で肺が損傷して隠れ酸欠になって、突然死する事が増えています。

アメリカの医師団が発表している事と、上海の一流中医師が診断した事は一致してます。

若い患者が突然死する原因の一つを説明します。

患者は新型コロナに感染している自覚が全く無いか、軽症だと思っています。

なぜなら酸欠状態を全く感じないのです。

例えば肺の酸素飽和度は100%が正常です。

90%では病気です。

しかし多くの無症状の患者は酸素飽和度が50%しかない場合も、極めて危険な状態になっている自覚が有りません。

救急搬送されても急激に悪化して、治療する間も無く死亡します。

 

実際に上海の名中医師が日本の患者を診断すると、「肺の薬が必要、肝・腎の治療も必要」と診断が出ているのに

患者は「私はどこも悪くない」と言います。

上海の名中医師は場合によっては脳の治療、心の治療も必要と診断します。

アメリカの医師団も「心臓・腎臓・大脳にダメージを与え」死亡すると発表しています。

アメリカの医師団と上海の名中医師の診断は一致しています。

 

5月11日(月)  新型コロナの副作用は

普通、後遺症は有えると思います。

日本で耳に入るのは血栓、脳梗塞〜脳卒中です。

実際にはまだ色々有ると思います。

こう言った後遺症が全くと言って良いほど出ないのが中医学の治療です。

診断で体内がどうなっているか鮮明に分かりますので、それを元に薬が出ます。

病院は西洋医学ですが、中医学ほどの事は出来ません。

 

5月4日(月)  今年に入って新型コロナの感染者を実際に治療しています。

相談が入ります。

このような状態の人が多い

1)はっきり陽性になっている人は、既に入院・ホテル・自宅治療しています。

高熱37度以上、喉の激しい痛み、ひどい怠さ、匂いがしない、味が分からない、その他。

 

2)それとは違いまだPCR検査をするように指示が無く、病院から薬は出ていて自宅待機です。

全く改善せず、微熱がずっと続いている。----中医師の診断では、これは新型コロナの場合が多い。

2週間〜1ヶ月以上、微熱が続く人も結構います。

喉の軽い痛みがある、少しだるい。咳が出る。

病院は薬を変えますが、新型コロナと分かる症状がでていない。

普通の風邪とは違います。

病院も経験した事のない症状です。

この場合、病院は不明? 普通の風邪では無いか〜と診断する場合が多い。

しかし、この状態が新型コロナです。

 

上海の大病院・名医から新型コロナと診断されて場合、

1番・2番とも新型コロナと診断が降ります。

新型コロナの症状は普通の感冒とも症状が違います。

インフルエンザとも違います。

咳喘息とも違います。

 

上海の大病院・名医は出す薬は

1)ウイルスを殺す薬

2)菌を殺す薬

3)肺の薬

4)免疫を上げる薬

5)臓器の機能を上げる薬

以上が基本的に出ます。

お薬の手配、飲み方の指導は弊社ビビッド・ライフがします。

 

5月2日(土) 新聞に載ったコロナの治療薬。本物の中医学の立場

新聞に北京中医学大学や習近平の事や

中薬で治療したら90%の人が良くなった〜記事が出ているそうです。

慌てて中薬の良い薬を探している人がいるらしい。

中医学の能力を知っていただく良いきっかっけと思います。

 

中国人に大人気で、多くの中国人が購入している薬名と

新聞に出ていた薬名が違います。

新型コロナに使える薬が多種有るからです。

 

新聞は金沢大学の漢方の先生もコメントがあるそうです。

この先生のお考えと同感です。

弊社ビビッド・ライフは中医学の専門会社で、上海中医学界の中枢の先生方に依頼し

皆様が治療しています。

上海は中国では優秀な医師の数は中国でもトップです。

その先生方の考えも私どもの考えは同じですが、

金沢大学の先生と考えは全く同じです。

つまり

新型コロナは何か特定の薬だけでは良くならない。

上海の先生、私ども、金沢大学の先生は一致しています。

同じ考えです。

 

新型コロナを治療する中薬は医師の指導て飲んでください。

なぜなら医師がついてないで自己流で飲んでも治らないからです。

体内の状態に寄って薬が違います。

それぞれに合わせた薬を使えば良くなる、助かる確率が大幅に上がります。

 

新型コロナの中薬はどれを使うか?

1)新型コロナのウイルスを殺す薬

2)肺の治療薬

3)肺と腎を同時に治療する治療薬

4)肝と腎を同時に治療する治療薬

5)津液の治療薬

6)血の治療薬

7)免疫の治療薬

8)持病(基礎疾患)の治療薬

診断して、どの薬を使えば良いか決めます、

全部を使うとは限りません。

 

最初は診断して、最小限の薬を用意し、いつでも飲めるようにします。

1)もし感染の可能性がある、

2)陽性になった。

この時はすぐに連絡してください、

上海の医師に指示を仰ぎ、総合的な治療を開始します。

(詳しくはご連絡ください)

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