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<ブログ> 新型コロナ情報、毎日の追加情報 2020年

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8月28日(金)   新型コロナは永遠に続きます---対策を考える

1)新型コロナ対策はワクチンが出れば、感染しても発病しにくくなります。

しかし、大気中には新型コロナのウイルスは今後、永遠に存在し続けます。

大事な事は

ワクチンを飲んだが、それでも発病する場合が有ります。

インフルエンザが大変良い例です。

インフルエンザのワクチンを売っても、それでも発症する人がいます。

またワクチンが副作用が有るので飲むのを拒絶する人も出るでしょう。

 

2)病院は大事ですが、病院に頼っていると、あっと言う間に命が無くなります。

病院は神様では有りません、状況によっては命を救う事は出来ません。

 

3)日本で毎年、インフルエンザで1万人が死亡しています。

どの様に思いますか?

私は毎年1万人も死亡している事自体に、事の深刻さを理解しました。

 

提案が有ります。

新型コロナとインフルエンザは、弊社では常に使える薬が有ります。

年間、常備していて、すぐに手を打てる様にした方が良いと思いますがいかがでしょうか?

A)通常の風邪薬----お徳用が有ります。

これは通常の風邪に使います。

3000円ほど

 

B)新型コロナとインフルエンザに使う薬----1つで兼用します。

インフルエンザの様な毒性の強いウイルスの治療に使います。

2900円ほど

 

C)インフルエンザの薬

これも毒性の強いウイルスの治療に使います。

2000円ほど

どの薬も常用を考え値段を低く押さえています。

 

以上の薬を持っていた方が良いと思いますが、どう思いますか?

どの薬も即時に使えますので、2〜3時間で大幅に改善します。

早く山を越します。

1〜2歳児から高齢者まで使えます。

 

もし岡江久美子さんがこの薬を持っていたら、絶対に死ななかった。

病院は大事ですが、病院に依存しすぎると命を失う危険も有ります。

 

8月14日(金)  新型コロナの後遺症を治療します

テレビで新型コロナに後遺症が多い事を知りました。

大体85%の人に後遺症があるようです。

大まかでも10種類ほどあるようです。

その治療は中医で治療する方が根底からの治療が出来ると思われます。

ビビッド・ライフでは上海の大病院・名医に依頼し、新型コロナを根底から治療を依頼してます。

ご希望者は上の相談ボタンを押してご連絡ください。

 

7月30日(木) 新型コロナの潜在患者が多くいます

最初に喉が痛くなるケースが多い。

発熱するが、薬を飲み2週間位で熱が下がる。

しばらくすると体調を崩し、また発熱する。

病院の薬を飲んでも熱が続く。

朝・昼・夜で熱が違う。

 

あるいは、相談センターに電話すると、様子を見る様に言われる。

病院に行くと薬が出て一旦は熱が引くケースも有ります。

しかし2週間して声が出にくくなって来た。

だんだんと喉の痛みがひどくなり、刺される様な痛みがする。

咳が出そう。

体が疲れやすい

 

つまりこれらの症状では病院入院ならず、病院は本格的なコロナの治療を受けさせていません。

この様な状態を中医師に診断かけますと、

体内がどうなっているか正確に分かります。

・「ウイルス」が体内に入っているのかも正確に分かります。

・多量の「菌」が発生している場合が多い。

・「肺」が必ずと言って良いほど損傷しています。

この様な状態は確実に新型コロナです。

 

特徴的なのは

体内にウイルスが侵入し、体内で菌が増殖されています。

 

<治療薬は>

1)ウイルスを殺す薬を飲みます。

2)菌を殺す薬を飲みます。

3)肺を治療する薬を飲みます。

4)免疫がひどく低下していますので、その治療薬を飲みます。

 

難しいのはここからです。

医師は診断で、体のどこが損傷しているか?見つけます。

5)他の臓器が損傷している場合が多く

6)血や津液が損傷している場合も有ります。

 

治療は診断を繰り返しながら行います。

この様な診断、治療を繰り返し、正常な体になる様に治療します。

この治癒は中医だけがする方法です。

 

1)新型コロナの可能性がある症状、2)新型コロナの後遺症

この治療は日本ではきっちりした治療方法はない様です。

微妙な判断、微妙な治療が必要です。

これは中医・大病院・名医なら出来ます。

むしろそれのプロです。

自宅にいながら治療が出来ます。

詳しくはページトップの相談ボタンよりご連絡ください。

 

7月25日(土)   後遺症の治し方

新型コロナを中医学で治療すると、あまりにもあっさり改善するので常識的な発想しか持たない人は、本当に新型コロナだったのかと疑います。

もっと命に関わるほど苦しんでいたら、有り難みが分かるのですが。

あまりにも簡単に改善しすぎた為、いかに説明しても懐疑的です。

人間、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」と言います。

 

新型コロナに感染したら、程度の差こそあれ、完治していません。

体内で損傷があり、後遺症がはっきり出る人もいます。

例えば、新型コロナは肺炎ですから、肺を酷く損傷しています。

 

鼻詰まりが酷いので内科の薬を飲んだが効かない、

耳鼻科に行ったらステロイドの治療薬がでて少し軽くなった。

アレルギー性鼻炎と言われ、ハウスダストなどが原因と言われた。

患者は常識的にそう思った。

 

しかし、これが新型コロナの後遺症と知ったのは上海の名医の診断を受けてからです。

新型コロナで肺が悪くなっていますので、アレルギー性鼻炎になる事は有ります。

鼻は肺の管理下に有ります、呼吸器のシステムです。

この場合、上海の名医はアレルギー性鼻炎は肺を治療すれば良くなると「肺」の薬を出しました。

 

7月11日(土)  感染で脳に影響が出る

日本ではどういう訳か詳しい発表が出ないのですが、

海外は大変良い情報が出ます。

下記をご覧ください。

[ロンドン 8日 ロイター] - 英国の研究チームは8日、

新型コロナウイルス感染症が脳の炎症や精神病、せん妄など、神経系の深刻な合併症を引き起こす可能性があるとの研究結果を発表、

脳が損傷を受ける可能性について警鐘を鳴らした。

英ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)の研究チームが学術誌「ブレイン」に発表した論文によると、

新型コロナ患者43人に一時的な脳の機能不全や脳卒中、神経系の損傷などの深刻な症状が見られた。

新型コロナ感染症は大半が呼吸器系の疾患だが、神経科学者や脳を専門にする医師らは脳への影響を示すデータが出ているのは憂慮すべきだとしている。

UCLの研究で、脳の炎症を起こした9人の患者は希少疾患である急性散在性脳脊髄炎(ADEM)を発症。

研究チームのロンドンの診療所で治療を行う患者のうち、ADEMを発症した成人患者は通常、1カ月に1人程度だが、研究期間中には1週間に少なくとも1人に頻度が上がったという。

研究を主導したロス・パターソン氏は「新型コロナ感染症は発生から数カ月しか経っていないため、これがもたらす長期的なダメージをわれわれはまだ把握していないかもしれない」と指摘。

「医師は神経系への影響の可能性について認識する必要がある。早期の診断で患者の治療結果が改善するかもしれない」とした。

原文はこちらです。

 

 

6月30日(火)  アメリカのコロナ治療薬は5日間で25万円

アメリカ製薬会社、新型コロナ治療薬「レムデシビル」は5日間の治療で25万円とのことです

新薬ですから、開発コストを含めるとそれくらいになるのかも知れません。

 

ビビッド・ライフが手配している中薬は2800円で4日分です。

基本的には4日で山は超えると思います。

効力としては中薬は非常に優れています。

 

6月23日(火) 新型コロナ対策のすごい製品が発売されます。

紫外線を使って新型コロナを無力化する製品です。

9月頃に発売開始するようです。

この技術は日本のウシオ電気が国際特許を持っていて、コロンビア大学との関係の技術です。

特定の周波数の紫外線を使えば、それに当たった新型コロナは病毒の力を失います。

すでに実験や開発は完了していて、現在、工場の体制を取っている段階だそうです。

 

ウシオ電気は弊社では大変良く使っていました。

ビビッド・ライフの前身の事業形態では多店舗展開をしていましたので高性能の照明器具は必ずウシオ電気の製品でした。

光の美しさは世界トップです。

このメーカーが今度、新型コロナを無力化する、紫外線電気器具を発売します。

住宅、店舗、各種施設など、明かりを使う場所には全て使えます。

もしかしたら自動車内もいつか発売するかも知れません。

待ち遠しいですね。

 

6月5日(金)飛行機便の方も薬が次第に正常に戻りそうです。

ウイルスや菌の治療に使ったり

新型コロナ関連のクスリなどが入手困難でしたが、早ければ3日位したら解除になりそうです。

可能な薬から取り寄せを開始します。

 

6月4日(木)次第に中国語からの薬の到着が早くなっています

1週間で来る地域なのに最長40日も飛行機で掛かっていました。

油断は出来ませんが、最近は10日間で来るケースが増えています。

このまま順調に行って欲しいと思います。

 

6月2日(火)中国から薬が付いても一切感染しません。

物に付いた新型コロナのウイルスは1〜3日間で感染力は無くなります。

段ボールについた時は1日、プラスティックや金属にウイルスが着いた時は2〜3日で新型コロナの感染力は全て消えます。

日本に薬が到着するのは早くて15日、大体30日後です。

従って例えウイルスが着いたとしても、日本に来るまでにウイルスは全て消えます。

一切心配は無用です。

 

5月29日(金) 中国は10月の連休で拡散しました

中国は10月1日の国慶節が1週間の連休の人が多く、相当数の人が旅行や里がえりしたようです。

観光地は満杯だったようです。

連休前から観光を政府が推奨していたので、感染はすでにかなり広がっていたと思われます。

感染が拡大し、今は前の封鎖よりも非常に厳しい隔離が行われています。

 

日本がやがて感染が再び広がる、今まただの小休止のようにあります。

絶対に気を許さないように!

 

中国の行政は各地の医薬品会社に対して制限を掛けています。

大量な医薬品が必要な為、「飛行機で送って来る方面」の医薬品会社にも

病院供給を優先する指示が来ています。

どうしてもこの地域でなければ手に入らない薬が有ります。

それらが制限されないように注意を払っています。

大部分が上海から手に入りますが、なんとか乗り越えねば〜と思っています。

 

5月26日(火)日本もやがて第2波が来ると思われます。

武漢ではすでに50万人が感染しているとの情報が有ります。

中国では5月の連休で非常に多くの人が旅行、外出しました。

その影響も非常に大きいと思います。

地域によっては、前の封鎖より今回の方が大変な状態です。

広範囲の地域で新型コロナに関連した薬が全て手に入らなくなっています。

医療現場が大量に薬を必要としている為です。

ビビッド・ライフとしては別のルートが有りますので手配可能です。

薬の到着は30日ほど掛かります。

 

持病がある方は中医学で根底から治療している方が良いです。

感染しにくい、感染しても体力が有るので乗り越えやすい。

 

5月22日(土)日本の封鎖が解除されても、今からの方が大変になるかも

世界のどの国も同じですが、潜在感染者が非常に多くいるはずです。

日本でも解除後のまた大きく広がると思います。

 

 

5月21日(木)中国は広大な国、封鎖地域が増えています。

中国は再度、新型コロナで封鎖になる地域が出ています。

今朝もその件で中国と連絡をとっています。

封鎖すると、その地域が多量に薬を使うので、その他も地域も薬の販売が制限されます。

それぞれ数千キロも離れているのですが。。。

 

やはり新型コロナの治療に使う薬の入手が難しくなっています。

その分は上海から取り寄せます。

 

 

5月18日(月)   新型コロナは無症状の人が無数にいる、無症状で肺が損傷。

PCR検査をしても正確とは限りません。

陰性になったり、陽性になったり、その日によって違います。

また、微熱程度、あるいは全く本人に自覚がないまま、実際は感染している人が非常に多いはずです。

中医学の名医クラスになると、体内にウイルスが有るか、診断でその場で分かります。

無症状で肺が損傷して隠れ酸欠になって、突然死する事が増えています。

アメリカの医師団が発表している事と、上海の一流中医師が診断した事は一致してます。

若い患者が突然死する原因の一つを説明します。

患者は新型コロナに感染している自覚が全く無いか、軽症だと思っています。

なぜなら酸欠状態を全く感じないのです。

例えば肺の酸素飽和度は100%が正常です。

90%では病気です。

しかし多くの無症状の患者は酸素飽和度が50%しかない場合も、極めて危険な状態になっている自覚が有りません。

救急搬送されても急激に悪化して、治療する間も無く死亡します。

 

実際に上海の名中医師が日本の患者を診断すると、「肺の薬が必要、肝・腎の治療も必要」と診断が出ているのに

患者は「私はどこも悪くない」と言います。

上海の名中医師は場合によっては脳の治療、心の治療も必要と診断します。

アメリカの医師団も「心臓・腎臓・大脳にダメージを与え」死亡すると発表しています。

アメリカの医師団と上海の名中医師の診断は一致しています。

 

5月11日(月)  新型コロナの副作用は

普通、後遺症は有えると思います。

日本で耳に入るのは血栓、脳梗塞〜脳卒中です。

実際にはまだ色々有ると思います。

こう言った後遺症が全くと言って良いほど出ないのが中医学の治療です。

診断で体内がどうなっているか鮮明に分かりますので、それを元に薬が出ます。

病院は西洋医学ですが、中医学ほどの事は出来ません。

 

5月4日(月)  今年に入って新型コロナの感染者を実際に治療しています。

相談が入ります。

このような状態の人が多い

1)はっきり陽性になっている人は、既に入院・ホテル・自宅治療しています。

高熱37度以上、喉の激しい痛み、ひどい怠さ、匂いがしない、味が分からない、その他。

 

2)それとは違いまだPCR検査をするように指示が無く、病院から薬は出ていて自宅待機です。

全く改善せず、微熱がずっと続いている。----中医師の診断では、これは新型コロナの場合が多い。

2週間〜1ヶ月以上、微熱が続く人も結構います。

喉の軽い痛みがある、少しだるい。咳が出る。

病院は薬を変えますが、新型コロナと分かる症状がでていない。

普通の風邪とは違います。

病院も経験した事のない症状です。

この場合、病院は不明? 普通の風邪では無いか〜と診断する場合が多い。

しかし、この状態が新型コロナです。

 

上海の大病院・名医から新型コロナと診断されて場合、

1番・2番とも新型コロナと診断が降ります。

新型コロナの症状は普通の感冒とも症状が違います。

インフルエンザとも違います。

咳喘息とも違います。

 

上海の大病院・名医は出す薬は

1)ウイルスを殺す薬

2)菌を殺す薬

3)肺の薬

4)免疫を上げる薬

5)臓器の機能を上げる薬

以上が基本的に出ます。

お薬の手配、飲み方の指導は弊社ビビッド・ライフがします。

 

5月2日(土) 新聞に載ったコロナの治療薬。本物の中医学の立場

新聞に北京中医学大学や習近平の事や

中薬で治療したら90%の人が良くなった〜記事が出ているそうです。

慌てて中薬の良い薬を探している人がいるらしい。

中医学の能力を知っていただく良いきっかっけと思います。

 

中国人に大人気で、多くの中国人が購入している薬名と

新聞に出ていた薬名が違います。

新型コロナに使える薬が多種有るからです。

 

新聞は金沢大学の漢方の先生もコメントがあるそうです。

この先生のお考えと同感です。

弊社ビビッド・ライフは中医学の専門会社で、上海中医学界の中枢の先生方に依頼し

皆様が治療しています。

上海は中国では優秀な医師の数は中国でもトップです。

その先生方の考えも私どもの考えは同じですが、

金沢大学の先生と考えは全く同じです。

つまり

新型コロナは何か特定の薬だけでは良くならない。

上海の先生、私ども、金沢大学の先生は一致しています。

同じ考えです。

 

新型コロナを治療する中薬は医師の指導て飲んでください。

なぜなら医師がついてないで自己流で飲んでも治らないからです。

体内の状態に寄って薬が違います。

それぞれに合わせた薬を使えば良くなる、助かる確率が大幅に上がります。

 

新型コロナの中薬はどれを使うか?

1)新型コロナのウイルスを殺す薬

2)肺の治療薬

3)肺と腎を同時に治療する治療薬

4)肝と腎を同時に治療する治療薬

5)津液の治療薬

6)血の治療薬

7)免疫の治療薬

8)持病(基礎疾患)の治療薬

診断して、どの薬を使えば良いか決めます、

全部を使うとは限りません。

 

最初は診断して、最小限の薬を用意し、いつでも飲めるようにします。

1)もし感染の可能性がある、

2)陽性になった。

この時はすぐに連絡してください、

上海の医師に指示を仰ぎ、総合的な治療を開始します。

(詳しくはご連絡ください)

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