ブログ

中医学で治療するブログ 2020年 

無料相談コチラ

 

6月22日(月)今日は月経先期の説明を加筆しました

婦人科の中でも生理(月経)は日本では原因不明、治療方法が無い分野です。

しかし中医学はこの分野では世界トップです。

今日は月経先期を1日かけて注意婦人科の原書を見ながら

ホームページに加筆しました。

生理の周期が毎月7日以上早くなり、量も非常に多いタイプです。

体内はどのようになっているのか?

原因、治療方法などの説明をしています。

専門用語がでて来ますが、漢字の一語ずつをみれば意味が繋がります。

下記をご覧下さい。

https://js-vivid.com/seiri-senki-15/

 

6月15日(月)医学的知識が無いと悪意有る病院・医師から〜

病院は油断ならない所です。

知識が無いと上手くやられます。

場合によっては命もいいようにされます。

日本の病院は特にそのような手を使います。

ひどい例は「癌が再発してます」と言って死なされた実例も有ります

実際は再発していなかったのです。

 

6月9日(月)昨日、扁桃腺炎の詳しい記事を追加しました。

扁桃腺炎は日本では以前までは手術してましたが、今は体に良くないので手術しないようになっています。

しかし扁桃腺炎を本当に良くする方法が見つかっていません。

日本ではウイルス・菌が原因とされています。

確かにそれはあるのですが、実際にはもっと多くの原因があります。

それは中医学・大病院・名医では原因と治療がきちっと出来ます。

こちらの詳しい説明をご覧ください。

扁桃腺炎の根本治療。中医学・大病院・名医の治療。

 

6月4日(木)本日、脊髄小脳変性症の記事を書きました。

非常に難しい病気で、ゆっくり進むタイプですが、誰一人として良くなる人はいません。

しかし中医学は弁証論治で治療する方法があります。

一人でも多くの人が助かっていただきたいと存じます。

 

5月27日(水)自分の病気が日本では今の治療では治らない事を知ってない

この事をほとんどの人は知りません。

病院に行ってるから、治療してるのだから治るのだろう〜と思っています。

しかし実際は病気は進む一方、次第に悪化している。

薬も次々増え、病状は悪化している。

 

もし本気で良くしたいなら、目を覚ます事です。

このまま治療していて良いのか?

 

提案が有ります。

あなたの病気は中医学ならとっくの昔に良くなったかも知れません。

何度か弊社ビビッド・ライフに相談してはどうでしょうか?

無料相談を受けますのでご連絡下さい。

 

5月26日(火)中医学で健康を取り戻す人と、普通の人の違い

ビビッド・ライフにお問い合わせして来る方は大変多くいます。

1)説明を受けて即座に治療を申し込む人が、治療してやがて良くなっています。

2)相談して来たが、治療を申し込まず、チャンスを逃す人もいます。

経済的な事など諸事情で申し込みができない人は別にして、心を開かない人が治療に入らない場合が多い。

例えば個人情報が漏れないだろうか?と過剰に心配したり、タメ口の多い男性などは

治療の説明や対話が頭に「素直に」入らない場合が多い。

やはり懐に飛び込む、信頼して治療相談・対話に臨む人が、非常にスムーズに治療しています。

心を開いて相談する事が大事と思います。

 

5月25日(月)病院・医師の治療を見て「治るか」判断する事が大事

参考ですが、私は鞭打ちを何度も経験しています。

学生の時に悪ふざけで突き飛ばされて鞭打ちになりました。

あの時、京都の病院で治療し、肩に注射を打つと、さっと痛みが消え、何度か繰り返して完治しました。

 

就職してから車で追突されて、次第に鞭打ちがひどくなり入院しました。

しかしその病院は首にコルセットするだけで、何も治療しないのです。

別の病院に変わりました。

ここも同じで、何もしない、ただベッドの寝てるだけ。

入院が次第に伸び、一生治る事は無い〜と診断されました。

 

そこで西式整体研究所を思い出し、タクシーでそこに行きました。

最初ですから、優しく2時間ほど治療してくれました。

驚くことにそれで全て正常になりました。

嬉しくてパジャマ姿でバスで病院まで戻りました。

 

病院は良くなったので退院許可が出て1週間後に退院しました。

西式には1週間通い、正常な首になりました。

大変良い教訓になりました。

5月24日(日)脊髄小脳変性症について考える、多くの難病の参考に書きます

多くの難病に関係しますので、常に新しい病は医師に問い合わせるようにして居ます。

まず脊髄小脳変性症の中国名が分かりません。

これも上海に質問を入れて居ます。

この病気を調べましたが、①遺伝性 ②非遺伝性 の2種類が有るようです。

この二つの違いに寄って中医学での治療の仕方も違って来るかも知れません。

 

①遺伝性の場合

遺伝子の問題ですから、遺伝子治療をした方が良いかも知れません。

中医学でも治療できるか? 調べます。

 

②非遺伝性の場合

患者本人はなぜこの病気になったのか原因を知りません。

もちろん日本の医学でも、原因は全く分かって居ません。

しかし中医学・大病院・名医で有れば、診断で原因は直ぐに特定出来ます。

通常はこのまま治療すれば、どんどん改善します。

 

しかしまだ、中国語の病名が分かって居ません。

医師からの回答も来ていません。

したがって中医学のこの病気の情報が不足していますので、今の段階でどれくらい治るのか予測が付きません。

 

気になる点があります。

発病してから期間が経つほど、神経が溶ける? 消滅する? のような情報をちらっと見ました。

もしそうなら、神経が復活出来るのかが鍵となります。

 

中医学には「中西医結合医学」も有ります。

ビビッド・ライフの先生方は両方で治療しています。

実際、神経が復活する治療は頻繁に行っています。

ですから脊髄小脳変性症で神経が復活する可能性も有ります。

これには二つ考えられます。

1)神経が弱って、機能してないが、まだ消滅してない。

この場合は復活しやすい

2)神経が完全に溶け、消滅している

この場合は新しい神経を作る治療をします。

これが可能かは医師が診断で分ります。

医師は良くなる可能性がある時は治療します。

全く良くなる可能性がない時は断ってきます。

 

髄小脳変性症の原因はどこか?

今は資料不足ですのであくまでも仮の話ですが

1)原因は「腎」が最も大きいと思われます。

2)また「脾」も悪くなっている。

3)瘀血の可能性が大きい。

4)津液が固まっている場合も有る。

5)脳が萎縮している。

これらが予測されます。

 

個人により実際に診断すると違いが出ますが、

従来、脊髄の治療、脳の治療をしていますので

原因はほぼ似ていると思われます。

 

 

5月23日(土)難病指定の病気は、治療にチャレンジする事が大切です。

難病は色々あります。

例えば遺伝性は染色体の問題ですから、中医学では、一度医師に診断を仰ぐ事です。

遺伝性でない難病は、意外と良い結果が出るかも知れません。

難病はむしろ中医学でうまく治る場合が多いと思います。

いかなる病気も事前に治りますとは言えません。

上手く行ったら儲け物、良くなる可能性に掛けても見ようと思う事が大切です。

中医学では結構難しい病気が治ります。

この方面では、ずば抜けています。

 

5月21日(木)卵巣嚢腫・子宮内膜症など手術をせずに完全に良くする治療のメリット

卵巣嚢腫・子宮内膜症・子宮腺筋症などは日本では手術が一般的です。

手術せずに消滅させる治療方法は中医学しか出来ません。

手術をしない中医学の方法ですと、非常に多くの違いが出ます。

まず子宮の損傷が何もありません。

 

むしろ以前より子宮の状態は格段に良くなっています。

中医学卵では巣嚢腫・子宮内膜症・子宮腺筋症の原因が詳しく分かりますので、

全てきれいに治療して正常の戻るようにします。

原因は子宮・卵巣以外に多く有りますので、そこを治療したら正常になります。

手術だけの治療と比較して、中医学治療の治療とでは、体調は格段に差が開きます。

 

日本で中医学レベルの治療が出来るのは、私見ですが早くても1600年後です。

手術すると免疫が下がり、体は不調です。

しかし中医学では免疫が格段に上がり、体は大変好調です。

それからの人生に大きな開きが出ます。

 

5月17日(日)  今、奇跡が起きつつ有ります。

レビー小体型認知症をご存知でしょうか?

あらゆる認知症の中でもっとも難しい、症状の最もひどい認知症です。

日本では普通の認知症でも良くなる事がないですから、ましてレビー小体型認知症が治った人は一人も居ないはずです。

この方は精神病院の独房に長期に渡って2度も入った事が有ります。

それが中医学で次第に回復して来ているのです。

自宅で新聞を隅々まで読み堪能してます。

仕事の書類を整理したり、テレビを鑑賞して楽しんだり、

トイレも一人で行き、散歩も3Kmもしたそうです。

 

そして昨夜は新しい神経と脳が接続する現象が出ました。

誰も経験した事のない現象です。

奇跡の瞬間です。

ご家族が看護をよくここまで耐え抜いたと思います。

あと一歩で全くの正常に戻ろのでは〜と期待しています。

 

5月13日(水) 性器ヘルペスなどは薬をどんどん変えて治療します。

この治療は中医学でも余程の医師で無ければ難しい。

診断して見て、どの薬が良いか即座に判断します。

一度に4〜5種の薬を組み合わせます。

これがほぼ、毎月、別の薬に変わります。

期間として早い人は5〜6ヶ月です.

個人差が有りますので、もう少し掛かる人も居ます。

15〜30種類の薬を取り替えます。

体内を正常にするには、それ位が必要です。

中途半端では完治しません。

 

5月10日(日) 子宮・卵巣を手術しないで免疫を上げる治療が大事

卵巣嚢腫、子宮内膜症、子宮腺筋症などを治療する場合、ほとんどの人が手術します。

しかし手術は免疫が下がり、術後、長期に渡って免疫低下が続きます。

現在の新型コロナでも分かると思いますが、免疫を下げていると、新型コロナのようなひどい病毒が入ったとき

回復せず命が無くなる場合も有ります。

免疫は非常に大事です。

しかし日本は手術せずに中医学レベルになるのは

私見ですが、後、1600年掛かるのでは無いかと思っています。

 

単に手術しないので無く、原因をきちんと見つけ、全てを解決する治療が大事です。

これが出来るのは現在、世界ても中医学だけです。

 

中医学で卵巣嚢腫、子宮内膜症、子宮腺筋症を治療した場合

1)卵巣嚢腫、子宮内膜症、子宮腺筋症が消滅します。

2)原因を綺麗に治療します

3)元の正常な元気を取り戻します。

4)副作用や後遺症が有りません。

5)お顔や全身の皮膚が綺麗になります。

6)免疫が上がり病気に成りにくい体になります。

非常に優れた医学です。

 

5月8日(金)-3   性器ヘルペスでない時が有ります。

男性でも女性でも陰部が何か出来ている、病気のようだ。

病院に行ったら性器ヘルペスの疑いがあるが断定できない。

性病検査をしたが、特に問題なかった。

 

中医学で診断した場合、体内に性病の菌がある事が分かります。

性器ヘルペスや性病名は西洋医学の付けた名前です。

中医学では別の発想で診断、治療します。

特に性器ヘルペスでは無く雑多に菌が体内に入っている場合の治療は

ほぼ毎月、診断・治療を行い、根絶するまで続けます。

早い人は5〜6ヶ月で体内が正常になります。

 

何か単独の薬を付ければ治るような容易い病では有りません。

5〜6種類の薬を使います。

菌を殺すだけでは正常になりません。

毒を出したり、五臓の治療をしたり、免疫の治療をする必要が有ります。

これらが正常に出来ない限り、体が元に戻りません。

このような治療ができる医師は余程の達人です。

ビビッド・ライフは優れた医師にお願いしてますので、

確実に良くなるまで、医師がフォローしてくれます。

 

5月8日(金)-2 中国政権に関わり無く中医学は永遠に続く

どうして中国にこのような高度な医学が出来たのか、不思議でたまりません。

日本は西洋医学は進んでいますが、全部出来るわけでは有りません。

中医学なみの事が出来るには私見ですが1600年は掛かると思います。

なぜ日本にこのような高度な医学が出来なかったのか、それも不思議です。

中医学は大宇宙と万物は常に繋がっている事から始まります。

 

今、新型コロナで世界中が困っています。

中国政権のした事に世界中が目を向けています。

その賠償で、今後、中国政権がどのようになるか?

12位に分かれて連邦制になるのか?

 

いずれにしても中国政権は変わらざるをえないのですが

中医学は不変です。

人類がある限り永遠に続くと思います。

どの医療を使うかは本人が決める事ですが

中医学なら命が助かったのに〜と思う場面が非常に多く有ります。

 

外交評論家の岡本行夫さんが新型コロナで亡くなりになったと今朝知りました。

素晴らしい判断力の方で日本の在り方に大きな貢献をして来た方で

惜しまれてなりません。

心よりご冥福を祈り申し上げます。

 

5月8日(金)-1 スムーズに中医学の治療が進む人

女性はほとんど問題ないのですが、男性がたまに〜履き間違えている人がいます。

メールの文章を見ると文句や人をなじる言葉が入っている人です。

つまり質問と文句は違います。

日頃からこのような言動をしているのだと思います。

こういう人はだんだんエスカレートしますので、早めに注意するか、治療を他所でしていただいてます。

 

上海の大先生方や中国の関係者、私どもも、そのような人の為に治療の支えをしている訳では有りません。

外国に依頼する〜お金を払っているから当たり前〜と思っていてはダメです。

大変な地位の先生方です、また医薬品部門は、普通、ここまで対応してくれる企業は有ません。

今のような低料金では普通受けて来れません。

感謝をし、お願いします〜の姿勢がなければなりません。

普段から文句たらたらの人は何かのトラブルを起こしますので、関係者に迷惑をかけます。

最初からお断りするか、途中からでも中止していただくようにしています。

 

5月4日 中医師の診断結果の発表が日本とは違います。

日本のように細かい説明をする事は一切有りません。

外来でも、診断がすみましたら、「はい診断は以上です。」

「この番号を持って薬剤部の行って薬をもらって下さい。」

それだけです。

その他の説明は有りません。

 

このままでは日本から依頼した患者さんは、

1)どこが悪くなっているのか?

2)どの程度悪いのか?

3)治る見込みがあるのか?

分かりません。

 

例え外来で医師に聞いても「大した事ないから、心配せず薬を呑みなさい」だけです。

医師は、病を治すのが仕事です。

治りたいなら薬を飲みなさい〜というだけです。

外来では2〜3コメントをいう場合はありますが、

大変多くの患者が診察室の外で待っていますので、それで終わりです。

外来で何度も来る患者にはその都度、進展の説明をするかも知れませんが、

初めての患者には、とにかく薬を飲む指示することから始まります。

 

医師はアバウトしか言いません。

なぜなら詳しい説明をしても一般の人には医学的な事は全く分からないからです。

深く知りたいなら医科大学に入った方が良い〜と返事が来るかも。

 

ですから弊社ビビッド・ライフの助けが必要なのです。

弊社ビビッド・ライフは医師が出した処方で

1)患者のどこを治療する薬か分かります。

2)薬の内容で医師はどこが悪いと考えているのか分かります。

3)薬の内容で、どのような治療ステップをするか分かります。

4)薬の種類、内容でどの程度重いのかが分かります。

その他、色々な事が分かります。

これまで医師とのやりとりで、医師から色々な考えを全て聞いているからで、

年間を通して、医師から色々な情報を得ているからです。

 

ですからビビッド・ライフはこれまで医師から聞いた内容を伝えます。

ビビッド・ライフとしても不明な点は医師に聞いた上で、回答します。

ビビッド・ライフは非常に熟練しています。

それ以上は治療をしながら次第に分かってくる事です。

 

-ブログ

© 2020 ビビッド・ライフ Powered by AFFINGER5