パーキンソン・進行性核上性麻痺

レビー小体型認知症を治す方法が有ります。

レビーの治療は最高度に難しい。

レビーはなぜ出て来るのでしょうか?

人にもよるかも知れませんが、病院(精神病院)の強い薬で、こじらせた結果、レビーになる場合が多いのかも知れまん。

 

その後の治療としても、レビーを治そうとして、ほとんどが逆効果になっている可能性が大きいのです。

レビーは気の狂ったように暴れます。

家の中の家財道具と次々と壊します。

家族に暴力を振るい、怪我までさせる事が有ります。

勝手に家を飛び出し、近所を走り回ることが有ります。

場合によってはパトーカーが来る騒ぎになります。

手に負えなくなり精神病院に入れられ、強い薬でさらに悪化し

2度と家に戻ることもなく、可哀想な一生になります。

 

しかしもし御家族が踏ん張って、どうしても助けたい

自宅治療で治せるなら治したい〜と決意するなら方法が有ります。

もちろん、ちょっとやって見て、それで判断するようなご家族には向きません。

軽〜く病院に引き渡し、自分たちは楽しよう〜などと考えているように家族では無理です。

どんな事があっても助けるんだ〜と思うご家族でなければ無理です

 

中医では状況によっては非常に良い治療が出来ます。

ステップを踏んで、治療の為の薬を揃え直します。

そうしないと、薬によってはレビーを発生させる作用が薬によっては有るからです。

それから今度はレビーの治療薬を飲みます。

もちろん、どうするかは全て医師が判断しますが、

非常に順調に治療が進み

最悪の人が、レビーもパーキンソン病も無くなり

極めて順調にグングン改善する人も出て来ます。

 

最初はパーキンソン病の治療が重点ですが

次第にパーキンソン病は良くなります。

この段階で次第に薬が入れ替わって来ます。

やがてレビーの治療が重点になります。

そしてレビーだけの治療が重点になります。

最終的には体力、免疫をあげ、五臓の調整をして正常にする治療をします。

やがて治療を終了する方も出て来ます。

 

レビーに直接効く薬もありますので、効果を感じます。

直接、脳を治療する薬も有りますので、医師が状況を見ながら使い分けます。

レビーが完全に良くなる人が増えてくるのが楽しみです。

 

 

-パーキンソン・進行性核上性麻痺

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