頭痛・脳・認知症・神経・精神

メニエール病 個人輸入代行 ビビッド・ライフ 根本治療薬

 

無料相談はコチラ

 

ご覧いただきまして大変有り難うございます。

ご希望のお薬を個人輸入代行します。

安心安全の為に必ず現地の医師に資料を送り適正なお薬を紹介していただく制度を取っています。

中医学と現代医学とは全く違う点が多い為、あらかじめ主な情報を下記にご説明します。

お取り寄せ後にスムーズに進める為に少しでも知識をお持ちください。

この治療薬が役立ち、後になってあなたが一番喜ぶと思います。

 

2_15_07c

 

 

メニエール病は従来、三半規管が悪い病気と言われています。

最近は、もう少し突っ込んだ説明がされていますが、それでも多くの人が困っています。

jTUCUEgBT5K6K14lVe93A_thumb_861b

メニエール病は女性に多いと言いますが、

実際は男子もかなり多い。しかも、皆さん非常に困っています。

ビビッド・ライフもずっと以前は、メニエール病を治療する良い先生が欲しいと思っていました。

 

メニエール病は診断が非常に難しく、たとえ中医学の医大を超優秀で卒業して医師免許を取っても、診断は非常に難しい。

やはり名医について20年ほどの実習を積んでからでないと、本当の診断ができないほど難しい病気です。

 

なぜ「肝」を治療したら、難治性のメニエール病が治ったのか?

実は7〜8年ほど前

女性教諭がひどいメニエール病で長年、苦しんで居られたので、丁度、上海に15人ほどで旅行しますので、ご一緒しませんか?とお誘いしました。

ご主人様も教育者で、漢方(中医学)に興味をお持ちでしたので、ご夫婦でご参加しました。

上海では、上海ではトップ中のトップと言って良い、超一流の医師に診断していただきました。

 

奥様は日本語で三半規管が悪いなどと、

手振り・身振りで診断を受けながら先生に説明していました。

大先生は日本語は分かりませんが、ニコニコしながら中国語で、「三半規管ではありません。あなたの悪いところは肝です。」と言いました。

通訳さんがそのように日本語で伝えると奥様はビックリしていました。

 

先生はまだ脈診もしていない段階です。

奥様が先生のそばの椅子に座っただけで、先生はもう原因をつかんだようです。

もちろん、先生は顔などで既に診断していたのです。

 

奥様に肝が原因ですと言ったあとで、目や舌などで診断し、さらに脈診しました。

結論として、肝がやはり悪いとの判断です。

 

DSC_0107.jpg

人口2600万人の巨大都市、上海。

その巨大都市で、最優秀クラスと言われる大先生に診断を受けたのですが、なぜメニエール病の原因が「肝」なのか不思議でした。

治療は大成功で、旅行から戻った後、薬がすぐに送ってきました。奥様は飲みましたら、すっかり良くなりました。ビビッド・ライフとしても役目が一つ済んだので一安心です。

しかし、なぜメニエール病の原因が「肝」だったのか?

不思議でした。日本人の常識とは違っています。確かに奥様のメニエール病は嘘のように、すっかり良くなっています。

だから「肝」が悪いのは奥様は特殊だったのだろう〜と、ずっと思っていました。

しかしその後になって驚きました。私の考えが間違っていたのです。

現代医学とは判断が違います。

日本人は、メニエール病の原因が三半規管だろうと思っていますが、中医学から見ると実際は全く違っているのです。

実は先ほどの奥様は「肝」が悪いのは例外ではなかったのです。

 

つまり「肝」が悪くてメニエール病になる人が多いのです。

もちろん「肝」以外の五臓が悪くなっている人も多い。

 

8Nka1Xf5TCyuhLEMq546Uw_thumb_8613

 

メニエール病の原因、概略説明、中医学。

原因① 五臓六腑が悪くなっている。

五臓の(心・肺・脾・肝・腎)の中でも特に「肝・腎・脾」が悪くなっている場合が多い。

ちなみに筆者:後藤は「腎」が悪くなっていました。

また六腑の(胆・胃・小腸・大腸・膀胱・三焦)が悪くなっている場合も多く見受けられます。

特に多いのが「胃」です。

 

貴女はまだ五臓六腑の診断・治療をしていないはずですので、良くするには、そこが大事です。

もちろん西洋医学でどこも悪くないと言われても、判断内容が違いますので、中医学の診断を受けない限り分かりません。

 

原因②     髄海が不足し脳が萎縮。

脳は髄海です。

髄液が集まった所という意味です。

脳に髄液が十分に流れて来ない為に次第に脳が萎縮状態になります。

これでメニエール病が発生します。

 

原因③   血や津液(体液)が流れなくなった。

血の流れが悪くなって脳に血が行かなくなた。

或は津液が固まり、経絡に入り込み、血の流れが妨げられて脳に血が行かなくなった。

このためメニエール病が発生した。

 

FZ071_L

 

もう一つ驚くことは、

日本の病院で検査すると「肝臓」は全く異常なし。

だから中医学の先生の「肝」が悪い〜との診断は間違いではないかと質問されます。

その点が非常に大事です。

 

日本には本式の中医学が入ってないので、

馴染みが少ないですが、中医学(漢方)は非常に高次元な判断をします。。

西洋医学の肝臓と、漢方の肝は意味合いが全く違います。全く別の観点です。

だから西洋医学的には肝臓が問題なくても、中医学では肝は悪いのです。

HG011_350A

上辺だけにしない

記事担当の後藤です。

私は2018年3月初めに重度のメニエール状態になりました。

即時、治療を開始したお陰で

1ヶ月でほぼ完全に良くなりました。

 

しかし今日は6月15日ですが、まだ薬を続けています。

体を無理させてメニエールになったのですが、子供の時から腎が弱かったので、

今回は過労で腎に無理が来てメニエールになったのです。

 

メニエールはもう完全に消えました。

しかし、この際、腎を徹底的に改善させる為に薬を飲んでいます。

 

もう一つは「血」の薬です。

頭に血が行ってないのでメニエールになったのです。

だから、自分の納得の行く時まで血液の治療を続けます。

 

ほとんどの場合、中国の大病院・名医はほとんどのメニエール病は良くできて当たり前です。

良く研究し、早く普通の体に戻すようにされてください。

 

HG121_350A

日本人の知らない優れた医療---中医学

日本では漢方は知っていても、中医学は知らない人がほどんどです。

しかし中医学を知っている方が絶対に得です。

なぜなら中医学があなたの命を守ってくれるからです。

 

世界最先端の治療---中西医結合医学

中国のメニエール病の治療は世界でも最先端を行っています。

しかも治療結果は世界でも群を抜いています。

 

メニエール病を実際に診断して見ると、体の状態は人により様々です。

ですから治療方法もそれに合わせて違います。

 

特に優れている方法は

1)「中医学」だけで治療する方法と

2)「中西医結合医学」の二つ有ります。

 

診断して見ると中医学だけで治療した方が良いケースも有ります。

この時は中薬だけで内臓の状態も根本治療します。

 

ところが必要に応じて「中西医結合医学」で治療した方が良いケースが有ります。

「中西医結合医学」は中医学に西洋医学の良い所を組み合わせた医学です。

中国の建国が1949年で、すぐそのあとより「中西医結合医学」が活発に研究され

今日、非常に優れた治療成果を生んでいます。

 

「中西医結合医学」でするメニエール病の治療は効果が大きい。

 

FV134_L-1

 西洋薬を副作用の出ないように使う「中西医結合医学」

普通、西洋薬は副作用が有ります。

この認識は中国も同じです。

実際、中国のどの病院でも西洋医学で治療すると副作用が出ます。

 

中医学の医師と言っても実際は西洋医学のプロです。

医師によっては中医学の医師免許と西洋医学の医師免許を持っている場合も有ります。

 

中国の中医学の大学、大病院、中医学会はこの70年間、西洋医学を非常に詳しく研究しています。

西洋薬をどうすれば副作用が出ないか、その方法を研究して来ました。

その研究の成果がメニエール病の治療でも出ています。

 

メニエール病の治療---実例---「中西医結合医学」

1)メニエール病は原因の種類が多い。

このページの最初の方で原因や状態を説明しています。

これに対する治療をします。

 

治療は2種類有ります。

①中医学の薬-----以前は中医学の薬だけで治療していました。

②中西医結合医学-----現在は中医学の薬を中心に、一部を西洋薬で治療する事が多くなっています。

 

2)薬は分担した役目が有ります。

西洋薬は対処療法に能力が有ります。

中薬は根本治療に能力が有ります。

 

つまりこの特徴を生かす治療の方法です。

根本治療は時間が掛かります。

その間に症状をできるだけ軽くしておく方が良い。

その為に西洋薬を使うケースが多く有ります。

西洋薬で症状を抑えて、その間で中薬で根本治療をします。

 

「中西医結合医学」で使っている西洋薬は日本と規格が違います。

中薬と組み合わせると非常に効果が良いように規格された作りになっています。

あるいは中薬との相性が良いものを選んでいます。

 

ですから日本に同じものが有るから〜と思っても実際は違います。

治療は薬の規格、組み合わせで効果は大きく違って来ます。

また西洋薬を使うタイミングが違います。

飲む量も違います。

ですから全ての薬は必ず中医師が指定する物を使い、医師の指示するタイミングで飲みます。

 

3)メニエール病とは別の病気を持っている人。

①別の病気がメニエール病の原因になっている人が多い。

②メニエール病から別の病気に発展している人もいます。

かなりの人がこの状態です。

 

中医学・中西医結合医学では、このような病気や不調も同時に治療します。

この場合、メニエール病だけで無いので、場合によっては治療期間が長くなります。

しかし根底から治療できる可能性が多いので、じっくり取り組む事が大事です。

長年の不調から脱出する大きなチャンスです。

 

1_09_13c

 

関連の記事があります。ご覧ください。

メニエール病 徹底・根本からの治療 総合情報。

https://js-vivid.com/menieru-15/

メニエール病 を解消する根本治療。中医学・大病院・名医の治療。

https://js-vivid.com/menieru-2/

メニエール病 原因と治療 ビビッド・ライフ 中医学

https://js-vivid.com/menieru-1/

メニエール病 個人輸入代行 ビビッド・ライフ 根本治療薬

https://js-vivid.com/menieru-4/

 

 

メニエール病は非常にまずい病です。

しかし治す方法が無く困っている人が多い。

まず原因がよくわかっていません。

 

しかし高度な漢方ではすでに2000年前の医学書を見ても正確に原因を解明しています。

実際、この記事の女性教師さんは、その医学書通りキッチリ治りました。

下記に原因について極力端的にわかりやすく書きました。ご覧ください。

 

個人輸入代行の総合ページはこちら

 

 

メニエール病を本気で治したい方に必見の記事です

 

-頭痛・脳・認知症・神経・精神

© 2020 Powered by AFFINGER5