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なぜ癌になったのか? ③

 

嫁に来る家を間違えた事が癌になった原因 ③

病気には必ず原因が有ります。

個人の生活環境を調べると〜必ずと言って良いほど原因が浮かび上がって来ます。

ビビッド・ライフの医療情報は中医学に基づいて居ます。

西洋医学とは理論が違います。

 

癌の原因も様々有りますが、心の負担が大きいと癌になります。

多くの実例を書きます。

1)会社の上司が常にいじめて癌になった人がいました。

2)ある奥様はこの世で最高に悲しい顔をしている人です

悲しみは肺をやられます、しばらくしてやはり肺癌になりました。

3)ある奥様はご主人の退職金を騙されて全額投資に回し、全てを失い、ショックで癌になりました。

4)ご主人・姑が非常に冷たい人で、ストレスで癌になりました。

5)乳癌で相談に来られる人は不思議と離婚かご主人の浮気によるショックが原因です。

6)普通では考えられないほど疑り深い奥様はやはり癌になって居ます。

これはビビッド・ライフで相談に来られた女性のほんの一部です。

この様に感情や思考は五臓「心・肺・脾・肝・腎」を損傷し、癌に発展します。

これは中医学の正規の医学理論です。

 

下記は、ある参考例です。

さてK様は従姉妹様に通れられてビビッド・ライフに来ました。

中医学の説明を聞いている時に大変おかしな症状をして居ます。

私の説明が何度も遮られるほど、痰が異常に絡んで居ます。

そこで本人が依頼して、上海の先生に相談して中薬を取り寄せ、

しばらく中薬を飲んでいましたが正常になりました。

その直後、A病院で検査したら「膵臓癌が崩れている、崩壊している」〜と言われました。

痰が異常に絡んだのは膵臓癌の症状の一部で、それを中医で治療したので膵臓癌が崩壊したのです。

 

検査したA病院は「手術した方が良い」と言います。

治って来ているのに何故手術する必要が有るのだろうか?

非常に用心深いK様からの依頼で上海の医師に診断を依頼しましたら、

再発する事は無い、手術不要との回答でした。

それ以外にK様は九州の鳥栖と鹿児島にある大きな癌治療センターまで行き診断を受け確認しました。

ここでも治療不要と判断されました。

K様は上海に2回行き、医師に直接診断を受け、手術は不要との診断を受けました。

全ての医師の判断を総合した上で、K様は自信で「手術しない」〜と判断しました。

 

この頃、k様に重大な情報が入っていました。

K様に関係あるルートからの情報です。

患者は40代の看護婦さん、お母様からのご相談です。

膵臓癌になり手術をしたく無かったが、病院の組織上、やむなく手術に応じた。

手術後、弱る一方で食べ物も薬も受付けられない状態になっている。

 

この看護婦さん・お母様によると膵臓癌の手術をすると手術の影響で誰でも死亡するそうです。

膵臓は奥の方にあり、取れないので手前にある色々な臓器を摘出しますので、体が機能せず死亡するそうです。

この看護師様の勤める病院でも膵臓癌の手術をした人は全て死亡している〜との話でした。

だから娘さんは手術をしたく無かったのですが、上位の病院の指導に逆えず、悲壮な思いで手術をしたそうです。

看護婦さんは中学生の男の子を残して亡くなりました。

 

これもK様は重大情報として判断に入れました。

もしK様が膵臓を手術していたら、もっと早く死んで居たと思った方が良い。

以上の総合判断でK様は結論を出し、「膵臓は手術不要」と判断しました。

注意:ビビッド・ライフは判断・決断には関与しません。

命に関わる事ですので、患者本人が決める必要が有ります。

 

この様な事がわからずK様の次男は大きな間違いを起こして居ます。

母親は非常に優れた人で優れた多くの医師に合い、何が一番良いか判断したのです。

これは次男に最初から何度も説明して居ますが、本当に頭に入らないです。

次男と話して居て感じましたが、思考レベルが低すぎます。

IQが極端に低いな〜と感じだ次第です。

 

医療判断は全て上海の医師と患者とでしていただきます。

ビビッド・ライフが口を挟む事は有りません。

関与しません。

あくまでも両者の情報の伝達までが業務です。

 

さらに参考例は続きます。

K様は何故、膵臓癌になったのか?

K様は膵臓癌になった事は知らずにビビッド・ライフに来ました。

異常な痰の絡みなでしたが、痰の原因箇所(膵臓)を治療したら、膵臓癌が良くなったのです。

異常な痰の絡みはそれ以降、全くありません。

 

K様はその後、家庭内の困った事を相談して来ました。

ご主人がパーキンソン病で酷くなる一方だ。

夫と姑が似た者同士で、長年非常に困っている。

次男が家から物を持ち出す、変な宗教に入っている、定職につかず困っている。

 

どの家にも何らかの問題があるので〜と思って居たのですが

実際は並大抵の状況では無かった様です。

後でK様の友人達にお話を聞くと、離婚する様に相当勧めたと言います。

次男については他の方も既に相談を受けて居たそうです。

 

ご主人ですが、

私も車の後席に乗っているご主人を1〜2度見ましたが、尋常な人相では無かったです。

つまりこれらがK様の心身を長年、蝕んで来たと思われます。

他に原因が無いとは言えませんが、やはり家庭内の事が最大の原因と思います。

次男の資料を見ても両親は常に言い争って居た様です。

 

K様は上海の先生から中薬を出していただき、飲んで居ました。

癌が再発しないようにする為に体がしっかりする為のお薬です。

免疫が非常に上がり、癌は普通出て来ません。

なのに何故、身体に痛みが走るのが? 一体どうしたのか?

不思議に思って居ました所、緊急入院したA病院が数日間掛けて検査したところ

「骨癌」余命半年〜と宣告しました。

 

しかし不思議です。

なぜ骨癌になったのだろう〜不思議で溜まりません。

ある事を思い出しました

K様が3月位に写した写真が今でも有るのですが、これまでと違い、急に痩せて体が弱く感じました。

そして5月に体に痛みが走り緊急入院しました。

つまり3月には骨癌が既に始まって居たのです。

 

もう一つ重要な事が有りました。

ご主人がパーキンソン病で1年中よく無いのすが、

毎年2月がほぼ毎年の様にひどい発作が起きます。

鉄板の様に体が反り返り、動かす事もままならないのです。

2月に大変な状況をK様が電話して伝えて来ましたので

パーキンソン病の中薬の飲み方を教えました。

こんな時はK様は一人では手に負えないので、実の妹様を呼び出して手伝ってもらっていると言ってました。

重たい男の体を女性二人で抱えるのは並大抵で無いと聞きました。

 

もう一つ大変なのは姑です。

この人も体が悪く、K様としては大変だった様です。

しかも感情的に非常に難しい夫と姑です。

 

2月はK様はこの件で大変忙しく全く会えませんでした。

つまりこの2月が心身とも大変な負担がかかり、ここが骨癌発症のスタートとなったと思います。

K様とは業務の関係で毎月相当回数会っていますので、体の変化が良くわかります。

 

癌の発生原因は色々ですが上記の例も参考にしてください。

「渡る世間は鬼ばかり」のドラマが有りましたが

人が生きて行くのは大変です。

病院だから〜と油断しないで下さい。

特に入院は油断なりません。

病院は大事ですが、丸投げは危険です。

 

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