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新型コロナ(武漢肺炎)情報、毎日の追加情報 2020年4月10日より

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4月29日(水) やはり中医学が新型コロナに活躍していた

新型コロナはウイルスです。

中国はこの4000年間、中医学で疫病から人々を守ってきました。

西洋医学は中国に入ってまだ100年余りで、元々ウイルスの治療は中医学の比べ得意では有りません。

 

昨日、ビビッド・ライフをご利用中の方から新聞記事を送って来られ、お陰様で大変参考になりました。

大変欲しかった情報が書いていました。

武漢の湖北省には中国全土から5000人弱の中医学の専門家が派遣され、数万人を治療し、90%の人が改善した〜と書いています。

 

すごいと思いませんか?

90%が改善しているのです。

別にアビガンがなくても中医学が有れば、90%の人は改善しています。

実際の能力はアビガンより上です。

残り10%の人にアビガンか別の薬を使えば相当数の人が助かると思います。

 

私が中国のネットで見つけた中国政府系の医療機関の発表でも

西洋薬で治らない人を中薬で治療したら大幅に改善する場合が多いと書いてました。

当然の事だと思います。

 

日本でお亡くなりになった方が多いのですが、

私どもの感触では、その方達が中医学を知っていたら、多数の人が回復し生きているだろうと思います。

 

日本人の99.99%が中医学を知りません。

多くの日本人に聞いても日本の漢方と同じかな?位にしか思わないでしょう。

しかし、日本が中国の中医学に追いつくには、まず無理です。

私見ですが、日本が追いつくには早くとも1600年後です。

今後どんなに西洋医学が発展しても、それだけで人体は正常になりません。

永遠に中医学は必要です。

 

4月27日(月) アビガンについて日本のテレビが間違った情報を流すのは作為的なのか?

朝のテレビでしたが、

1)「中国でアビガンを80数名に使ったら7日後に効果が出た〜」と説明。

2)それに続いてコメンテーターが「七日だったら薬が無くても治る人がいるから、アビガンは大した事がない」とコメント。

 

全く驚きです。

テレビは重大な判断を国民がしなければならない事項に、このようないい加減な説明をするのです。

だから、テレビを見ない人が増えているそうなのです。

 

中国に置けるアビガンの正しい説明をします。

私の見た中国の製薬工場の発表はこうでした。

1)中国の製薬工場はアビガンを発売前に80数名に試験的に投与しました。

非常に効果が良く「4日間で効果が出ました」大幅に回復したと書いていました。

2)新型コロナに「他の治療薬」を使うと従来は効果が出るのに早くても「7日間掛かる」

アビガンは他の薬と比べると格段に効力が良い〜

 

以上が私が記憶している中国製薬工場の発表内容です。

私が見たのは日本でアビガンの話が出だした直後に見た発表内容です。

 

皆様どう思いますか、日本のテレビはこの程度です。

国民が命を守る為にアビガンを使いたい〜と思っているのに、日本のテレビは

使わなくても7日なら自然に治るよ〜なんてバカな事を言ってます。

中国製薬工場の発表と真逆の事を日本のテレビは伝えています。

 

7日で自然に治るなら〜

日本では感染者から退院した人、死亡した人を引くと、現在も非常に多くの人が入院しています。

7日を越してもほとんどの人が回復してない。

 

誰が嘘を言っているか、誰がダメなのか?

 今、世界中の人がメディアや政治家、行政機関などを目を見開いて評価し直しています。

 

4月25日(土) アメリカ在住の人は、中医学のコロナ治療薬を送れるかも?

 

弊社ビビッド・ライフは中医学の薬を医師の診断・許可を得て中国から空輸しています。

海外在住の人にも地域によっては送れます。

問題が2点あります

1)中国から飛行機がとんでいるか?

航空郵便で送ります。

多分、貨物機が飛んでいると思います。

 

2)中薬が税関で輸入許可が出るか?

その国の税関に電話すると教えてくれます

中薬(日本では漢方薬と呼ぶ)は植物原料が主体です。

オールトラリアは植物原料は輸入が制限が有りむずかしい。

アメリカはどうなのか?

 

4月24日(金) 岡江久美子さんがご逝去され、誠に残念です。

本当に素晴らしい女性で、まだ死ぬ年齢でも無かったので、誠に残念です。

 

1)初期治療が本当は大事なのに、

自宅待機させる理由は、感冒か新型コロナか最初は分からないからだそうです。

しかし、分からない時点で、どちらに転んでも大丈夫なような治療方法が日本では取られていません。

つまり初期段階で手を打ってたら岡江久美子さんは助かった可能性は高い。

重症になってやっと治療するので手遅れになるのです。

 

中国で軽い患者が病院に殺到し、それで重症患者が治療受けられなくなった為、パンダミックになりました。

その為、日本は軽い患者は自宅待機になっています。

日本政府の方針は間違ってはいないのですが、どうしても岡井さんのようなケースが出てきます。

 

軽い人の専用外来が必要と思います。

外来で予備治療薬を出した方が良いと思います。

 

個人も判断が必要です。

医療の空白が有りますので、

火災の初期消化と同じで燃え盛ってから消化しても間に合わない。

医療の空白を自分で埋める事を考えた方が良い。

病院に行けなくても、その間に自分で治す方法が有りますので。

 

2)免疫の治療薬が日本のどの病院にも無い。

ここ20年、日本の医療関係者に聞きますが、日本には免疫の薬は有りません。

数年前に大学病院関係者に聞きましたら、1本が20万円の免疫の薬があるそうです。

それ以外は免疫の薬は現在も有ません。

ですから新型コロナになったら免疫が下がったまま、大事になります。

 

中医学は免疫療法です。

中医学のほとんどの薬が免疫を上げながら治療します。

普段、私どもビビッド・ライフは毎日のように免疫の治療薬を扱っています。

 

4月23日(木) 陽性になっても直ぐ治療しないので重症化する、死亡する。

1)陽性の場合、自宅治療の場合は何も治療薬が出てないようですね。

2)軽症者はホテルなどの収容されるのですが、治療をどれ位してくれるのか?

PCR検査で陽性になったが自宅待機になった52歳の男性が自宅でお亡くなりました。

命に関わる病気だから、本来は初期手当てが最も大事なのですが、

何も治療しない期間が大き過ぎますね。

そこまで手が回っていない状態です。

 

普通の肺炎に立ち会った事が有りますか?

お見舞いに行った時は軽い状態で普通に話が出来ても、

翌朝には手の付けられない状態に悪化し、溺れるように呼吸が出来ません。

24時間、呼吸困難が続き、医師が処置してお亡くなりになりました。

つまり普通の肺炎でも24時間後には死亡する事が多いのです。

 

一番大事な事は、検査で肺炎と分かった時に、直ちに効果的な治療をしたか?

普通の肺炎の場合は病院が抗生物質を打ちますが、全く効かない場合が結構多い。

だから事前に中華を持っている人が、直ちに飲んで助かっているのです。

 

新型コロナの場合、病院は初期治療が遅いですから、

中薬を事前に持っていて直ぐに飲む人は、数時間で症状が消えたり、進行が止まったりします。

大事に至らず早く良くなります。

 

ご高齢者は特に中薬は大事です。

酸素マスクをする段階になったら、ほとんど助からないのでは?

ですから、初期に中薬を飲み、その段階で、ウイルスを殺し、良くなるか、進行を止めるかします。

酸素マスクも必要にならずに、助かった方が良いと思いますが、いかがですか?

病院は一生懸命しています。

しかし限界が有ります。

自分でどう守るかが運命を決めます。

 

4月20日(月)   来年まで続く対策が必要〜と思う人に

新型コロナの危害が無くなるのは、ワクチンを接種してからです。

ワクチンが出るとしたら2021年になってからです。

それまでは感染が続くのでは無いかと思います。

集団免疫でおさまるなら良いのですが、世界各地の状況を見ましても、それは難しいのでは無いでしょうか。

 

かと言って仕事をしない訳には行きません。

ですので、それまでの間は、感染しても、直ぐに自分で薬を飲み、その日の内にウイルスを殺すか?

あるいは大幅に軽く済ませる状態にした方が良いと思います。

 

その薬が有ります、薬は個人が自宅で飲めます。

錠剤・カプセル・顆粒などの中薬(漢方薬)です。

ご希望者は弊社で受け付けますので、ご連絡ください。

 

これには医師が付きます。

万一、感染の時は中医師がすぐに相談乗れるように、予め体の状態を医師に判断して頂きます。

基礎疾患などが無いか、免疫が弱って無いかチェックを事前にして頂きます。

 

医師との連絡や薬の手配は全部、弊社ビビッド・ライフがします。

自宅にいるだけで全ての手配が出来ます。

ご検討ください。

薬は医師が判断しますが、ほとんど1箱2500〜3000円ほどです。

薬はイメージですが、このような薬を飲みます。

 

4月19日(日)  お酒、タバコは命取り

感染したかも、あるいは感染した時に、お酒やタバコは絶対に飲まないで下さい。

わずかなお酒が命を落とす原因になります。

1)まずお酒を飲むと薬が効きません。

2)少しでもお酒、タバコが体内に入ると、免疫が急速に下がりますので、

新型コロナと戦う力が格段に下がり、新型コロナの方が圧倒的に有利になります。

飲酒、喫煙を境に新型コロナが優勢になり、

挽回できない可能性が非常に大きくなります。

 

4月18日(土) 感染の可能性

弊社ビビッド・ライフをご利用の方で少し感染の疑いのケースが出ています。

喉の痛み、発熱。

中医師が指定したウイルスを殺す中薬を直ぐに飲んでいただき、

翌朝には平熱に戻っています。

上手くいけば、ひどいウイルスでも3時間くらいで相当量を殺します。

初期治療が大切です。

用心の為に最低3日間、指定の薬を飲んでいただいています。

人と接触しないようにしていただき、観察していただくようにしています。

 

4月17日(金) YouTobeをご覧ください

今、世界の新型コロナはどうなっているのだろう?

本当の事が分からない人はYouTubeをご覧下さい。

日本の報道では出ていない本当の情報が出ています。

YouTubeは色々な記事があります。

玉石混合です。

 

何が正しいか、自分の判断能力が要求されます。

例えばもう直ぐ米中の軍事衝突が始まる〜も本当の情報です。

日本も警戒レベルが最高に上がっています。

 

テレビ、新聞に出ない最新情報が色々有ります。

また、今まで思っていた事が全くが逆だったりします。

本当の事が一般には知られて無いのです。

お役立てください。

 

4月16日(木) 重傷者は49%死亡する、これは本当と思います。

通常の肺炎でも重傷者は半数死亡しているのでは無いかと思います。

新型コロナの場合、もっと凶悪ですから、もっと酷い状態になります。

しかし新型コロナの場合、非常に多くの優れた薬が用意されています。

また普通以上に医師・看護師が命がけで治療をしてくれていますので

むしろ49%と聞いて、すごい、医療関係者の努力のお陰と思う次第です。

 

なぜ中医学の薬を使うのか?

非常に重要な意味が有ります。

1)感冒かな? 新型コロナかな?

と思った時点で、直ちに中薬を飲む事で、

その場で新型コロナのウイルスを殺す、

それで、ほとんど良くなるか、軽症の段階で食い止め、重症化させない。

 

2)中国の国家医療機関でも中医学が非常に効果を出していると発表しています。

入院中の重傷者が西洋薬では打つ手がなく、その時に中薬を使ったら

回復し、退院する〜と発表しています。

中国のネットに出ています。

 

3)日本でも高齢者はほとんど重症化すると思われます。

人どころでは無く私自身も感染したら短期の内に重症化すると思います。

ですから常に上海の医師の指定の中薬を持っていて

体がおかしいな〜とか思ったら即時に飲むようにしています。

早ければ3時間くらいで改善するかも知れません。

一番大事な事は重症化させない〜事です。

ご高齢者には特に必要と思います。

 

4)新型コロナ対策の薬を御手配しています。

どなたも一旦、上海の医師に体の状態を報告し、診断・カルテを作成していただきます。

その時点でそれぞれの人に合う新型コロナの薬を教えていただきます。

また感染した場合、短期の内に免疫が急速に下がり、危険状態になりますので

どの免疫治療をした方が良いのか、この時点で教えてもらいます。

 

もし感染した場合、病状に応じて上海の医師に相談します。

その為に先に診断・カクテを作ってどのような状態なのか?

基礎疾患の状態などを事前に医師が把握している体制を取っています。

この新型コロナに対しては、相談料は格安になっています。

 

5)感染し、一旦陰性になっても再発する危険が有ります。

その為に、感染した時、陰性になった段階で、上海の医師に相談します。

再発しない治療の指導を受けます。

もし、基礎疾患の治療が必要なときは、患者様と打ち合わせします。

医療判断は全て医師がします、ビビッド・ライフは取次・医薬品の手配をします。

フォローは安全になるまでします。

<写真はイメージです>

 

4月13日(月)  アビガンなどの情報

1)アビガンは非常に優れた薬と言われているのですが、

新型ウイルスが出た時の為に、200万人分を何年も前から政府で備蓄したのに、なぜ今頃、臨床試験するのか不思議ですね。

緊急に何も役立っていません。

利権争いが絡んでいると言われても不思議でないですね。

 

アビガンは日本でまだ120名余りしか使われていない。

病院の考えかたで決めているようです。

患者が希望すれば使えるのですが、その病院が扱わない方針なら、ダメだそうです。

 

アビガンは重傷者に効かないの?

重傷者に効かない〜との情報が有ります。

本当がどうか分かりません、ニセ情報かも知れません。

 

中国の行政発表では中医学で良くなる場合が多いそうです。

西洋医学ではどうしても改善しない、もうダメかと思う人に中医学の薬を使うと

大幅に改善し、陰性になり退院する症例が多い〜との発表が有ります。

 

先月は中国行政の命令で、呼吸器系の薬の販売制限がありました。

製薬会社が休んでいるので、薬が足りなくなり、病院だけに集中させ、それ以外での販売は禁止されていました。

しかし製造が再開したようで、現在、制限は解除されています。

 

4月12日(日)  中国から薬の到着状況。

1)上海からは船で送っていますが、順調に着いています。

しかし飛行機がなかなかです。

普通7日で着く地域ですが、2〜3週掛かっています。

もし4周掛かるようなら船に切り替えようと思います。

いま飛行機の国際便がほとんどん止まっているので、それが遅れる理由だと思います。

中国の国際郵便の関係機関も色々工夫してくださってます。

有難うございます。

 

4月11日(土) 飛行機が飛ばない

1)飛行機が飛ばない状況は世界経済が止まります

新型コロナでどの国も閉鎖になり、飛行機が飛びません。

どの国も経済が疲弊します。

中国も早く解除する理由は経済も大打撃だからです。

日本もこのままでは大きな打撃になります。

 

2)中医学の新型コロナの薬は、軽症の内に治す事です。

新型コロナにいつ感染するか分かりません。

もし感染したら、自分で治療する最大のチャンスは感染初期です。

この時期ですから感冒かな?と思った時が最もチャンスです。

この時に指定の中薬を飲みます。

そして数時間の内にウイルスを殺します。

重症化しない内が最大のチャンスです。

 

 

今、疾患がある人はそれが基礎疾患となります。

呑気な人がいます。

今、中国は危ないので、治ってからまた中医学の治療を再開したい〜と言う人です。

しかし、重大な疾患を持っており、日本で治療方法が無いので止むを得ず、海外、特に中医学で治療しているのです。

それがまだ治って居らず、少しでも多く完全する必要が有るのです。

 

なぜなら日本では誰でも感染する〜と考えている方が無難です。

感染したら疾患のある人は重篤化します。

新型コロナと重なり重症化し、命を落とす事も有ります。

ですから、このような時期だから、少しでも多く治療して改善しておく必要が有ります。

 

4月10日    中国から送って来る薬の安全性は日本と同じ

この時期、中国から薬を取り寄せて安全なのか心配する人も居るかも知れません。

実は中国からでも、日本でも同じです。

日本でも実際は大変な人数の感染者がいます。

誰でも感染する可能性が有ります。

生活の為、どうしても外出しますから。

 

一番問題な人は今、何か病気を持っている事です。

これが基礎疾患となります。

基礎疾患と新型コロナが重なると大変な事になります。

実際に死亡者が出ています。

ですから、今何かの病気の人は、中医学で早めに治療した方が良いです。

 

中国で重症化しやすい理由は、大気汚染。

中国の大都市は大気汚染がひどく、誰もが呼吸器疾患を持って居ます。

年間の肺癌の死亡者も非常に多く、非常に多くの人が患っています。

これにさらに新型コロナに感染すると一気に重症化します。

大気汚染が基礎疾患です。

 

同じように北イタリアも大気汚染で重傷者が多い

イタリアは感染者が多いのですが、特に北部が感染者・死亡者が多い

この理由はこの地域は大気汚染がひどい地域だからです。

PM2.5も濃度が高いそうです。

大気汚染で呼吸器疾患の人が多いと思われる地域です。

 

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