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2020/10/23

<ブログ> 中医学と世の中  2020年

10/23(金)   言論統制をする方法 アメリカでも日本でもGoogle、ツイッター、フェイスブックは言論を自由に統制します。 言論を統制した方が政治をコントロールできます。 この3社はトランプ側の発言を完全に封鎖しています。 この3社のCEOを議会に読んだようです。 日本でも封鎖される場合が相当あります。 政府が適切な法律を作る必要があります。   9/24(木)  世の中の方向がどのように変わるか? 新型コロナや米中(世界)の問題が有り、世界が動いています。 その他にも色々な問題が有りますが、 それぞれの国、それぞれの国民が豊かで平和・安全な状態になります事を心より願っています。   弊社ビビッド・ライフはここ20年ほど、中国の多くの方々には直接・間接に大変お世話になって来ました。 また運送・郵政・税関などにも大変お世話になり、 これまで一度も嫌な思いをした事がありません。 どこに行っても良い人との出会いばかりでした。 もちろん、きちっと通訳をつけて、信頼できるルートばかりでしたので。 早く平穏な中国になり、楽しい社会に戻っていただきます事を心より願っています。

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2020/10/23

<ブログ> 中医学で治療する 2020年 

無料相談コチラ   10月23日(金)  「オジちゃんは本当にパパの同級生なの?」 大学の同級生の家に行ったら、大学に通っている娘さんから聞かれた言葉です。 パパはお腹が出て、剥げているからです。 私はその時も今も髪はフサフサです。 随分前にも公民館で習い事をしていたら、前に座っている奥さん(私と同じ歳)が振り向いて 「高かったでしょう?」と聞きながら、目は私の頭を見ています。 カツラと思ったようです。 それから10年ほど経ってますが、2年前は流石に髪が抜け出し、真っ白になりました。 理由はメニエール病、ひどい頭痛、だったからです。 しかし上海の先生に連絡し治療しましたら、4〜5ヶ月で体は正常になり、 髪の毛も復活しました。 髪は 体の状態が良く無い 機能が低下している 病気 だと薄くなったり、白くなったりします。 体の状態、病気は人それぞれ違いますが 中医で治療すると、次第に髪は復活します。 90歳でつるハゲのお爺ちゃんでさえ髪が普通に生えて来ます。   9月13日(日) 子供はどうして親と心が断絶しているのか? 実際の話ですが、高齢な親が難病に掛かっているのですが、スマホを持っていない、写真・メールを使えない。 再診断を受けるには、写真を撮って欲しいのですが、1年経っても送って来ない。 息子は2階に住んでいるのに〜。 コロナで薬を半年休んだので、悪化したはず。 ご主人が薬だけを頼んで来たので、奥様の再診断を受けた方が良いと伝えたら、子供が1枚だけ写真を送って来たが、違う角度の写真が必要と子供に返信ても、1週間しても音沙汰ない。 親子関係で1番の問題は、子供との接し方をどのようにして来たのか? 親が一方的で、自分のわがままや、自分の都合を子供に惜し付けて来てこなかったか? 子供が全く親を信用しない状況を作らなかったか?       9月11日(金) 上海からの発送が現在、遅れが発生しています。 2日前に、上海の担当が日本に送った医薬品が、上海担当に返送されて来ました。 原因不明ですが、本日、上海の担当が郵便局に出向きましたら、医薬品の発送ができないと告げられました。 確認の為に他の郵便局の支店と合わせて6件を回りましたが、全く同じ答えだそうです。 多分、上海の郵便局には同じ通達が出ていると思われます。 なぜそうなったのか不明です。 しかし上海の税関に問い合わせますと、医薬品の海外発送は止めていないとの事です。 この為、とりあえず郵便局の特別許可をもらい、発送して見ました。 これでどうなるか? 2〜3日で分かります。 中国は大変混乱しています。 背景には何か大きな事が常に起きています。 事態を観察する必要が有ります。 もし上海から発送できなければ、飛行機便の方でどれだけ対応できるか検討します。   9月10日(木) 先月7日〜21日までの航空便は特殊事情で遅くなりました。 別のブログ(中医学と世の中)で説明しましたが アメリカは中国政府を犯罪組織の扱いで 一つには、中国から送ってくる郵便物に危険物が多く、アメリカから中国に送る郵便物にはアメリカの機密情報が入っているなど、許せる状態では無い為に、中国を外したのだと思います。 またアメリカは政策として中国とのあらゆる関係を遮断しています。 国際郵便もその一つです。 中国との国際郵便取引を廃止したので、その影響で中国の郵便追跡システムが2週間ほど停止していました。 8月7日から21日までは国際郵便の飛行機便が受け付けが一切されておらず、足どめされていました。 中国の国際郵便はは22日から再開されたようで、9月5日位から日本に到着しています。   9月9日(水)  中国での臓器移植は受けていません 去年だと思いますが、一度、腎臓移植を中国で受けたいと〜と依頼が有りましたが、 上海の病院より「受付については日本からの患者様にも出来ますが、臓器提供者が有っても、中国民を優先しますので、外国の患者様には移植が実施される事はまず無いと思います」と回答が来ていました。 依頼者には上海病院からの返事をそのままお伝えしました。 ご依頼者はがっかりしていました。 ただし、中国では法輪功など犯罪的な臓器移植が長年行われて来た事を、後になって知ったのですが 弊社ビビッド・ライフの関係する大病院が、それらの犯罪的な臓器移植に関わっていない事を知り安心しました。   8月5日(水) スマホを持って下さい。特にiPhoneを持って下さい。 スマホは命綱です。 高機能のスマホ(特にiPhone)を持つことにより、医師との相談がし易くなりますので、治療に多いに役立ちます。 普通の携帯は写真が送れない機種も有ります。 写真が遅れても色調が良く無い場合が多い。 診断では写真が出来るだけ正確な色が出る方が良いです。 時にはスマホで撮影した動画を上海に送って実際の状態を医師に見てもらいます。 これは診断に非常にプラスになります。 スマホでもiPhoneなど高機能の物はPDFで計算書を送れます。 スマホでも韓国製や中国製の性能の低い機種はそれが出来ません。   8月3日(月)  ビビッド・ライフのお薬の値段はどの様に決めているかご存知ですか? 値段の決め方は世の中と全く同じです。 例えばコンビニに並んでいる品物と価格設定は全く同じ方式です。 つまりそれぞれの品物は製品原価とコストを合計して値段を決めています。 ビビッド・ライフのお薬も全く同じです。   ビビッド・ライフは皆様がお薬を飲むに当たって非常に多種類の作業をします。 それがコストです。 もしこの作業が無ければ、誰一人、治療する事も無く、治る事も有りません。 病気が治るためには、ビビッド・ライフ、医師、中国の医薬品会社が、様々な働きをしています。 これは決してタダでは出来ません。   コストには下記の様々なサポート代が入っています。 1)医師への取次と、医師と接触する時の上海の担当者の費用。 2)医師に相談・診断依頼時の日本語文章作成と、翻訳文の作成費用。(中医学の専門知識が必要) 3)上海の医師から回答の文章の意味を調べ、日本語で契約者に報告する費用(中医学の専門知識が必要)   4)医師から処方されて医薬品の調査費用(効能、値段、入手先などの調査) 5)医師が処方した医薬品の説明書を作成し契約者に知らせる費用 6)処方に沿って必要な医薬品の手配量を調査、決定し、見積書を作成し契約者に知らせる費用 7)希望に合わせて適切な薬の量を調べ直して見積もり書を再作成する費用。   8)医薬品を中国に依頼する費用(中国語) 9)依頼後、薬が到着するまでの経過調査の費用 10)薬が到着したら、薬の飲み方を作成し知らせ、段階に応じた飲み方を知らせする費用 11)治療中のご質問にお答えし、必要に応じ上海の医師に取り次ぎ回答する費用(初期診断と同じ作業をします)   その他、様々なサポートをしていますので治療が順調に行きます。 これらのサポートがない限り薬の手配も、病気も治る事も有りません。   例えばネットショップで中医学の薬を売っていても何も意味が有りません。 難しい病気は名医が付き、様々なサポートが無ければ、治療は出来無いからです。     中国の大手薬局の価格で、その薬局のコストが分かります。 中国の薬局は、大手でもビビッド・ライフの様な医師が使う病院の薬は置いていません。 医療用は病院だけに置いています。 中国では薬局がネットで一般用の薬を売ってますが、超零細店から大企業まで有ります。 超零細店は安く出してます。----経費が掛かってないですから当たりまえです。   大企業の薬局は---ビビッド・ライフと同じ金額か、一回り高い値段を付けています。 不思議です、これら大手は仕入力が有りますから、ビビッド・ライフより遥に安く手に入れているはずです。 しかも大手と言っても薬局ですから、ビビッド・ライフの様な医療サービスを何もしてませんので その様なコストは何も掛けていません。 ただ、大規模の店舗設備、と大勢のスタッフを置いていますので、そのコストは確かに大きいと思います。 コストが大きいほど薬の価格は高くなっています。 中国はディスカウントストアーやドラッグストアーは有りますせん。   7月8日(水)  Tahoo知恵袋は役立ちます、大事な意見が載っていました。 大変大事な記事が有りましたのですご紹介します。 質問者) ジェノゲストの治療についての質問 40歳、子宮内膜症と卵巣嚢腫の治療でジェノゲストを服用しています。 不正出血があり心配です。   回答者) ジェノゲストを飲むとエストロゲンが枯渇状態になり不正出血のように出血しますよ。 リュープリンにしても、ジェノゲストにしても 作用はエストロゲンの枯渇 閉経 男性化です。 まだ40歳に若い女性に リュープリンを投与する医師の感覚が理解できません。 あなたが、女性であることを拒否して 閉経して 膣萎縮させて もうセックスはしたくない 男として生きていくという覚悟ならかまいませんが、 女性として生きていたいなら もうリュープリンもジェノゲストもやめたほうがいいですね。 自己免疫疾患の患者が エストロゲンを抑制する リュープリンや ジェノゲストを投与すると 大変なことになりますよ。 恐ろしいバカ医者です。 殺されますよ。 原文はここをご覧ください---Yahoo知恵袋       7月7日(火) 婦人科の治療、抑える〜、治す〜の違い 弊社の業務は中医の取次ですから「西医」(日本の病院)にタッチすることは有りません。 婦人科の治療について看護婦さんに聞くと「病院の薬は抑える治療が主だから、治ってないです」と良く言います。 実際、Twitterでの皆様の治療を見ますと「症状を抑えている」の状態です。 「改善する、根本する、原因を全部解決する、完治する、手術しないで正常になった」と言う状態にはなっていません。   下記のような大きな違いが有ります。 1)症状を抑える治療は、(病院) 治す治療では無いので一生薬を飲み続けるか、最終的には手術しか無いと思います。 結局、原因は不明で治療されないままになって残っています。 体の損傷した所は不明・治療されないままになって残っています。 手術した事で先々マイナスになることも有ります。   2)元から治す治療は(中医) 原因を見つけ完全に正常にさせる治療をします 損傷している体の全てを治療し正常にする治療をします。 これで全てが正常になった時点で治療は終了します。   6月22日(月)今日は月経先期の説明を加筆しました 婦人科の中でも生理(月経)は日本では原因不明、治療方法が無い分野です。 しかし中医学はこの分野では世界トップです。 今日は月経先期を1日かけて注意婦人科の原書を見ながら ホームページに加筆しました。 生理の周期が毎月7日以上早くなり、量も非常に多いタイプです。 体内はどのようになっているのか? 原因、治療方法などの説明をしています。 専門用語がでて来ますが、漢字の一語ずつをみれば意味が繋がります。 下記をご覧下さい。 https://js-vivid.com/seiri-senki-15/   6月15日(月)医学的知識が無いと悪意有る病院・医師から〜 病院は油断ならない所です。 知識が無いと上手くやられます。 場合によっては命もいいようにされます。 日本の病院は特にそのような手を使います。 ひどい例は「癌が再発してます」と言って死なされた実例も有ります 実際は再発していなかったのです。   6月9日(月)昨日、扁桃腺炎の詳しい記事を追加しました。 扁桃腺炎は日本では以前までは手術してましたが、今は体に良くないので手術しないようになっています。 しかし扁桃腺炎を本当に良くする方法が見つかっていません。 日本ではウイルス・菌が原因とされています。 確かにそれはあるのですが、実際にはもっと多くの原因があります。 それは中医学・大病院・名医では原因と治療がきちっと出来ます。 こちらの詳しい説明をご覧ください。 扁桃腺炎の根本治療。中医学・大病院・名医の治療。   6月4日(木)本日、脊髄小脳変性症の記事を書きました。 非常に難しい病気で、ゆっくり進むタイプですが、誰一人として良くなる人はいません。 しかし中医学は弁証論治で治療する方法があります。 一人でも多くの人が助かっていただきたいと存じます。   5月27日(水)自分の病気が日本では今の治療では治らない事を知ってない この事をほとんどの人は知りません。 病院に行ってるから、治療してるのだから治るのだろう〜と思っています。 しかし実際は病気は進む一方、次第に悪化している。 薬も次々増え、病状は悪化している。   もし本気で良くしたいなら、目を覚ます事です。 このまま治療していて良いのか?   提案が有ります。 あなたの病気は中医学ならとっくの昔に良くなったかも知れません。 何度か弊社ビビッド・ライフに相談してはどうでしょうか? 無料相談を受けますのでご連絡下さい。   5月26日(火)中医学で健康を取り戻す人と、普通の人の違い ビビッド・ライフにお問い合わせして来る方は大変多くいます。 1)説明を受けて即座に治療を申し込む人が、治療してやがて良くなっています。 2)相談して来たが、治療を申し込まず、チャンスを逃す人もいます。 経済的な事など諸事情で申し込みができない人は別にして、心を開かない人が治療に入らない場合が多い。 例えば個人情報が漏れないだろうか?と過剰に心配したり、タメ口の多い男性などは 治療の説明や対話が頭に「素直に」入らない場合が多い。 やはり懐に飛び込む、信頼して治療相談・対話に臨む人が、非常にスムーズに治療しています。 心を開いて相談する事が大事と思います。   5月25日(月)病院・医師の治療を見て「治るか」判断する事が大事 参考ですが、私は鞭打ちを何度も経験しています。 学生の時に悪ふざけで突き飛ばされて鞭打ちになりました。 あの時、京都の病院で治療し、肩に注射を打つと、さっと痛みが消え、何度か繰り返して完治しました。   就職してから車で追突されて、次第に鞭打ちがひどくなり入院しました。 しかしその病院は首にコルセットするだけで、何も治療しないのです。 別の病院に変わりました。 ここも同じで、何もしない、ただベッドの寝てるだけ。 入院が次第に伸び、一生治る事は無い〜と診断されました。   そこで西式整体研究所を思い出し、タクシーでそこに行きました。 最初ですから、優しく2時間ほど治療してくれました。 驚くことにそれで全て正常になりました。 嬉しくてパジャマ姿でバスで病院まで戻りました。   病院は良くなったので退院許可が出て1週間後に退院しました。 西式には1週間通い、正常な首になりました。 大変良い教訓になりました。 5月24日(日)脊髄小脳変性症について考える、多くの難病の参考に書きます 多くの難病に関係しますので、常に新しい病は医師に問い合わせるようにして居ます。 まず脊髄小脳変性症の中国名が分かりません。 ...

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2020/8/28

<ブログ> 新型コロナ情報、毎日の追加情報 2020年

無料相談はコチラ 8月28日(金)   新型コロナは永遠に続きます---対策を考える 1)新型コロナ対策はワクチンが出れば、感染しても発病しにくくなります。 しかし、大気中には新型コロナのウイルスは今後、永遠に存在し続けます。 大事な事は ワクチンを飲んだが、それでも発病する場合が有ります。 インフルエンザが大変良い例です。 インフルエンザのワクチンを売っても、それでも発症する人がいます。 またワクチンが副作用が有るので飲むのを拒絶する人も出るでしょう。   2)病院は大事ですが、病院に頼っていると、あっと言う間に命が無くなります。 病院は神様では有りません、状況によっては命を救う事は出来ません。   3)日本で毎年、インフルエンザで1万人が死亡しています。 どの様に思いますか? 私は毎年1万人も死亡している事自体に、事の深刻さを理解しました。   提案が有ります。 新型コロナとインフルエンザは、弊社では常に使える薬が有ります。 年間、常備していて、すぐに手を打てる様にした方が良いと思いますがいかがでしょうか? A)通常の風邪薬----お徳用が有ります。 これは通常の風邪に使います。 3000円ほど   B)新型コロナとインフルエンザに使う薬----1つで兼用します。 インフルエンザの様な毒性の強いウイルスの治療に使います。 2900円ほど   C)インフルエンザの薬 これも毒性の強いウイルスの治療に使います。 2000円ほど どの薬も常用を考え値段を低く押さえています。   以上の薬を持っていた方が良いと思いますが、どう思いますか? どの薬も即時に使えますので、2〜3時間で大幅に改善します。 早く山を越します。 1〜2歳児から高齢者まで使えます。   もし岡江久美子さんがこの薬を持っていたら、絶対に死ななかった。 病院は大事ですが、病院に依存しすぎると命を失う危険も有ります。   8月14日(金)  新型コロナの後遺症を治療します テレビで新型コロナに後遺症が多い事を知りました。 大体85%の人に後遺症があるようです。 大まかでも10種類ほどあるようです。 その治療は中医で治療する方が根底からの治療が出来ると思われます。 ビビッド・ライフでは上海の大病院・名医に依頼し、新型コロナを根底から治療を依頼してます。 ご希望者は上の相談ボタンを押してご連絡ください。   7月30日(木) 新型コロナの潜在患者が多くいます 最初に喉が痛くなるケースが多い。 発熱するが、薬を飲み2週間位で熱が下がる。 しばらくすると体調を崩し、また発熱する。 病院の薬を飲んでも熱が続く。 朝・昼・夜で熱が違う。   あるいは、相談センターに電話すると、様子を見る様に言われる。 病院に行くと薬が出て一旦は熱が引くケースも有ります。 しかし2週間して声が出にくくなって来た。 だんだんと喉の痛みがひどくなり、刺される様な痛みがする。 咳が出そう。 体が疲れやすい   つまりこれらの症状では病院入院ならず、病院は本格的なコロナの治療を受けさせていません。 この様な状態を中医師に診断かけますと、 体内がどうなっているか正確に分かります。 ・「ウイルス」が体内に入っているのかも正確に分かります。 ・多量の「菌」が発生している場合が多い。 ・「肺」が必ずと言って良いほど損傷しています。 この様な状態は確実に新型コロナです。   特徴的なのは 体内にウイルスが侵入し、体内で菌が増殖されています。   <治療薬は> 1)ウイルスを殺す薬を飲みます。 2)菌を殺す薬を飲みます。 3)肺を治療する薬を飲みます。 4)免疫がひどく低下していますので、その治療薬を飲みます。   難しいのはここからです。 医師は診断で、体のどこが損傷しているか?見つけます。 5)他の臓器が損傷している場合が多く 6)血や津液が損傷している場合も有ります。   治療は診断を繰り返しながら行います。 この様な診断、治療を繰り返し、正常な体になる様に治療します。 この治癒は中医だけがする方法です。   1)新型コロナの可能性がある症状、2)新型コロナの後遺症 この治療は日本ではきっちりした治療方法はない様です。 微妙な判断、微妙な治療が必要です。 これは中医・大病院・名医なら出来ます。 むしろそれのプロです。 自宅にいながら治療が出来ます。 詳しくはページトップの相談ボタンよりご連絡ください。   7月25日(土)   後遺症の治し方 新型コロナを中医学で治療すると、あまりにもあっさり改善するので常識的な発想しか持たない人は、本当に新型コロナだったのかと疑います。 もっと命に関わるほど苦しんでいたら、有り難みが分かるのですが。 あまりにも簡単に改善しすぎた為、いかに説明しても懐疑的です。 人間、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」と言います。   新型コロナに感染したら、程度の差こそあれ、完治していません。 体内で損傷があり、後遺症がはっきり出る人もいます。 例えば、新型コロナは肺炎ですから、肺を酷く損傷しています。   鼻詰まりが酷いので内科の薬を飲んだが効かない、 耳鼻科に行ったらステロイドの治療薬がでて少し軽くなった。 アレルギー性鼻炎と言われ、ハウスダストなどが原因と言われた。 患者は常識的にそう思った。   しかし、これが新型コロナの後遺症と知ったのは上海の名医の診断を受けてからです。 新型コロナで肺が悪くなっていますので、アレルギー性鼻炎になる事は有ります。 鼻は肺の管理下に有ります、呼吸器のシステムです。 この場合、上海の名医はアレルギー性鼻炎は肺を治療すれば良くなると「肺」の薬を出しました。   7月11日(土)  感染で脳に影響が出る 日本ではどういう訳か詳しい発表が出ないのですが、 海外は大変良い情報が出ます。 下記をご覧ください。 [ロンドン 8日 ロイター] - 英国の研究チームは8日、 新型コロナウイルス感染症が脳の炎症や精神病、せん妄など、神経系の深刻な合併症を引き起こす可能性があるとの研究結果を発表、 脳が損傷を受ける可能性について警鐘を鳴らした。 英ユニバーシティー・カレッジ・ロンドン(UCL)の研究チームが学術誌「ブレイン」に発表した論文によると、 新型コロナ患者43人に一時的な脳の機能不全や脳卒中、神経系の損傷などの深刻な症状が見られた。 新型コロナ感染症は大半が呼吸器系の疾患だが、神経科学者や脳を専門にする医師らは脳への影響を示すデータが出ているのは憂慮すべきだとしている。 UCLの研究で、脳の炎症を起こした9人の患者は希少疾患である急性散在性脳脊髄炎(ADEM)を発症。 研究チームのロンドンの診療所で治療を行う患者のうち、ADEMを発症した成人患者は通常、1カ月に1人程度だが、研究期間中には1週間に少なくとも1人に頻度が上がったという。 研究を主導したロス・パターソン氏は「新型コロナ感染症は発生から数カ月しか経っていないため、これがもたらす長期的なダメージをわれわれはまだ把握していないかもしれない」と指摘。 「医師は神経系への影響の可能性について認識する必要がある。早期の診断で患者の治療結果が改善するかもしれない」とした。 原文はこちらです。     6月30日(火)  アメリカのコロナ治療薬は5日間で25万円 アメリカ製薬会社、新型コロナ治療薬「レムデシビル」は5日間の治療で25万円とのことです 新薬ですから、開発コストを含めるとそれくらいになるのかも知れません。   ビビッド・ライフが手配している中薬は2800円で4日分です。 基本的には4日で山は超えると思います。 効力としては中薬は非常に優れています。   6月23日(火) 新型コロナ対策のすごい製品が発売されます。 紫外線を使って新型コロナを無力化する製品です。 9月頃に発売開始するようです。 この技術は日本のウシオ電気が国際特許を持っていて、コロンビア大学との関係の技術です。 特定の周波数の紫外線を使えば、それに当たった新型コロナは病毒の力を失います。 すでに実験や開発は完了していて、現在、工場の体制を取っている段階だそうです。   ウシオ電気は弊社では大変良く使っていました。 ビビッド・ライフの前身の事業形態では多店舗展開をしていましたので高性能の照明器具は必ずウシオ電気の製品でした。 光の美しさは世界トップです。 このメーカーが今度、新型コロナを無力化する、紫外線電気器具を発売します。 住宅、店舗、各種施設など、明かりを使う場所には全て使えます。 もしかしたら自動車内もいつか発売するかも知れません。 待ち遠しいですね。   6月5日(金)飛行機便の方も薬が次第に正常に戻りそうです。 ウイルスや菌の治療に使ったり 新型コロナ関連のクスリなどが入手困難でしたが、早ければ3日位したら解除になりそうです。 可能な薬から取り寄せを開始します。   6月4日(木)次第に中国語からの薬の到着が早くなっています 1週間で来る地域なのに最長40日も飛行機で掛かっていました。 油断は出来ませんが、最近は10日間で来るケースが増えています。 このまま順調に行って欲しいと思います。   6月2日(火)中国から薬が付いても一切感染しません。 物に付いた新型コロナのウイルスは1〜3日間で感染力は無くなります。 段ボールについた時は1日、プラスティックや金属にウイルスが着いた時は2〜3日で新型コロナの感染力は全て消えます。 日本に薬が到着するのは早くて15日、大体30日後です。 従って例えウイルスが着いたとしても、日本に来るまでにウイルスは全て消えます。 一切心配は無用です。   5月29日(金) 中国は10月の連休で拡散しました 中国は10月1日の国慶節が1週間の連休の人が多く、相当数の人が旅行や里がえりしたようです。 観光地は満杯だったようです。 連休前から観光を政府が推奨していたので、感染はすでにかなり広がっていたと思われます。 感染が拡大し、今は前の封鎖よりも非常に厳しい隔離が行われています。   日本がやがて感染が再び広がる、今まただの小休止のようにあります。 絶対に気を許さないように!   中国の行政は各地の医薬品会社に対して制限を掛けています。 大量な医薬品が必要な為、「飛行機で送って来る方面」の医薬品会社にも 病院供給を優先する指示が来ています。 どうしてもこの地域でなければ手に入らない薬が有ります。 それらが制限されないように注意を払っています。 大部分が上海から手に入りますが、なんとか乗り越えねば〜と思っています。   5月26日(火)日本もやがて第2波が来ると思われます。 武漢ではすでに50万人が感染しているとの情報が有ります。 中国では5月の連休で非常に多くの人が旅行、外出しました。 その影響も非常に大きいと思います。 地域によっては、前の封鎖より今回の方が大変な状態です。 広範囲の地域で新型コロナに関連した薬が全て手に入らなくなっています。 医療現場が大量に薬を必要としている為です。 ビビッド・ライフとしては別のルートが有りますので手配可能です。 薬の到着は30日ほど掛かります。   持病がある方は中医学で根底から治療している方が良いです。 感染しにくい、感染しても体力が有るので乗り越えやすい。   5月22日(土)日本の封鎖が解除されても、今からの方が大変になるかも 世界のどの国も同じですが、潜在感染者が非常に多くいるはずです。 日本でも解除後のまた大きく広がると思います。     5月21日(木)中国は広大な国、封鎖地域が増えています。 中国は再度、新型コロナで封鎖になる地域が出ています。 今朝もその件で中国と連絡をとっています。 封鎖すると、その地域が多量に薬を使うので、その他も地域も薬の販売が制限されます。 それぞれ数千キロも離れているのですが。。。   やはり新型コロナの治療に使う薬の入手が難しくなっています。 その分は上海から取り寄せます。     5月18日(月)   新型コロナは無症状の人が無数にいる、無症状で肺が損傷。 PCR検査をしても正確とは限りません。 陰性になったり、陽性になったり、その日によって違います。 また、微熱程度、あるいは全く本人に自覚がないまま、実際は感染している人が非常に多いはずです。 中医学の名医クラスになると、体内にウイルスが有るか、診断でその場で分かります。 無症状で肺が損傷して隠れ酸欠になって、突然死する事が増えています。 アメリカの医師団が発表している事と、上海の一流中医師が診断した事は一致してます。 若い患者が突然死する原因の一つを説明します。 患者は新型コロナに感染している自覚が全く無いか、軽症だと思っています。 なぜなら酸欠状態を全く感じないのです。 例えば肺の酸素飽和度は100%が正常です。 90%では病気です。 しかし多くの無症状の患者は酸素飽和度が50%しかない場合も、極めて危険な状態になっている自覚が有りません。 救急搬送されても急激に悪化して、治療する間も無く死亡します。   実際に上海の名中医師が日本の患者を診断すると、「肺の薬が必要、肝・腎の治療も必要」と診断が出ているのに 患者は「私はどこも悪くない」と言います。 上海の名中医師は場合によっては脳の治療、心の治療も必要と診断します。 アメリカの医師団も「心臓・腎臓・大脳にダメージを与え」死亡すると発表しています。 アメリカの医師団と上海の名中医師の診断は一致しています。   5月11日(月)  新型コロナの副作用は 普通、後遺症は有えると思います。 日本で耳に入るのは血栓、脳梗塞〜脳卒中です。 実際にはまだ色々有ると思います。 こう言った後遺症が全くと言って良いほど出ないのが中医学の治療です。 診断で体内がどうなっているか鮮明に分かりますので、それを元に薬が出ます。 病院は西洋医学ですが、中医学ほどの事は出来ません。   5月4日(月)  今年に入って新型コロナの感染者を実際に治療しています。 相談が入ります。 このような状態の人が多い 1)はっきり陽性になっている人は、既に入院・ホテル・自宅治療しています。 高熱37度以上、喉の激しい痛み、ひどい怠さ、匂いがしない、味が分からない、その他。   ...

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2020/5/23

中医学で治療するブログ 2020年4月 

無料相談はコチラ 4月30日(木)---2  医薬品の確保で気になる「米中武力衝突、始まる可能性」 病の治療している人にとっては薬の確保は死活問題です。 さまさまな事に備える必要が有ります。   米中の武力衝突が近づいています。 マスコミは全くダメですが、 YouTubeなどの最新情報でも、曖昧で、正確に掴んでいません。 ネットの一番詳しい情報通の記事を見ても アメリカの航空母艦は新型コロナで11隻が全部、停止しているとの情報ですが、   私がアメリカの軍事情報をみますと随分違うようです。 アメリカ軍の発表した情報を分かる範囲で書きます。 私の情報が100%正しいとは限りませんのでご了承ください。   南シナ海にはアメリカの空母が2隻と強襲上陸用舟艇が1隻、 それにアメリカの空母打撃群の戦闘艦が多数来ています。 それには日本の海上自衛隊の軍艦、オーストラリアの軍艦も参加しています。 中国とはいつでも戦う準備が完了〜と発表しています。   台湾海峡〜宮古島にはアメリカの大艦隊が100隻来ています。 いますぐ戦争大勢に入れる体制です。   アメリカの大西洋艦隊が、中国の戦闘に備え、航行中です。 大変な事態です。 アメリカの太平洋艦隊の大西洋艦隊が合流する為に 中国に向かっているとの情報です。 過去の歴史でもこのような大規模な編成はありません。   アメリカの爆撃機はアメリカ本土から中国に行きます。 少し前までは、グアムに配備されていましたが 中国から動きを読まれないように、アメリカ本土から飛ぶように切り変えました。   中国も戦争準備をしています。 中東から多量の石油を購入し、米なとの食糧も大量に購入しています。 兵隊を急遽募集して増員しています。 急遽、兵器の増産に入っています。 その他、総合的にアメリカとの戦争に入れる体制をとっています。 中国内では激しい権力闘争が行われています。   以上のような非常に際どい時点に来ています。 米中が戦争に入ったら 海戦が、早ければ3〜5時間で勝負がつくのでは無いか〜と言われています。 陸地からも多くのミサイル、戦闘機が来ます。 総合的に体制が決まるのは3日間くらいかも知れません。 双方が核兵器を使う公算が高いと言われています。 台湾の攻撃と同時に沖縄を攻撃される可能性があり、 日本本土も安全とは限りません。   アメリカの考えは中国共産党を倒す 中国を5〜7つの連邦制にするのでは無いかと聞いています。 別の情報では12位の連邦制にするのでは〜との情報が有ります。 すでにアメリカ政府は決定済みのようです。   中国に残留している日本企業、日本人 企業は全部、差し押さえになる可能性が大きい、 在中の日本人は逮捕、監禁、殺害になる可能がある。   その危険があるので、アメリカは全てのアメリカ人に対し 本国に帰国命令を出しています。 日本も中国と戦争状態に入ります。   以上の危険がありません。 あくまでも想定であって、その時にならねば分かりません。 弊社としては、良く観察しながら最善の方法を取ります。 ご参考に。   4月30日(木) 中医学を知らないから病気が治らない〜 西洋医学は大事です。 どの国もそう思っています。 日本も中国もほぼ同じ時期に西洋医学が入って来ました。 ほぼ150年くらい前です。   日本はそれまで漢方が有りましたが、それほど高度では無かったかも知れません。 しかし中国の中医学は格段な治療能力を持っています。 中国医学会はこの100年〜150年間で核心がわかりました。 西洋医学が良い点はたくさんある、しかし治せない病気が多すぎる。 それら難しい病気は中医学がほとんど治せる〜と判断しました。 この為、中国の医学は70年前に、中医学の系統と西洋医学の系統の2つにしたのです。 日本医学の非常に大きな空白は中医学がない事です。   今回の新型コロナにしても、各自が自宅で中薬を持っているか、病院が外来で中薬を出せば、 早けれが3時間ほどで新型コロナを消します。 日本では多くの人が死亡してますが、中医学を使用していたら9割は助かった可能性が有ります。   ウイルスなど疫病の治療は中医学が4000年間治療して来ました。 様々な薬が有ります。 実際に中国各地から5000人近くの中医学の医療関係者が武漢に派遣されましたが 数万を治療して90%が改善したとの報告です。 アビガンはとても良い薬ですが、効力や安全性は中薬の方が上の可能性があります。   なぜ中国で新型コロナで感染者、死亡者が多いのか? 1)医療崩壊を起こしているのに行政がずっと隠していたから手遅れになったのです。 2)保険適応されてない人が多く、病院に行かないまま、何も薬を飲まないまま死亡した人が多い。 3)西洋医学の治療したが上手く行かず、中医学の治療を受けるチャンスが無かった人が多い。 この3要素が原因です。   もし日頃から中医学を知るなら助かるかも? 多くの人がこれからも新型コロナに感染します。 日本全国が緊急事態を取っていますが、来年いっぱいは収束するか分かりません。 それまで感染する人は多いのかも知れませんん       4月29日(水) 医師がついて無いと飲み方が違う 中医学は薬を飲むのは必ず医師がついて無いと間違えます。 例えば新型コロナに使う薬ですが、薬の箱には毎回4錠と書いています。 しかしその飲み方はあくまでの製薬会社の考えです。 そのまま4錠お飲むのは過剰と医師は判断しています。 最終的な判断は必ず医師がします、製薬会社や薬剤師では有りません。 最も専門家は医師です。   大人には何錠が良い、 高校生、中学生はどれくらいが良い。 2歳はどれ位が良い〜 などが正確に分かるのは医師です。 重大な病気こそ、医師の判断が大事です。   4月26日(日) 中国は脳死でも手術で息返らせる時が有る 北朝鮮の最高トップが「脳死」との情報がアメリカから流れています。 日本政府にも情報が来ているとの話です。 北京から医師団が急遽入ったとの事ですが、どうやら死が確定した〜様子です。   「脳死」と聞いた時、さらに北京から医師団が入ったと聞き、 もしかしたら「脳死」から手術で助かるかも知れない〜と思ったのですが 上手くいった〜との情報が入らず、無理だった〜との情報です。   本来は「脳死」は確定的な死亡です。 日本は脳死から生き返らせる確率はゼロです。 しかし中国の西洋医学はすごい事ができます。 実は「脳死」でも手術によって助かる可能性が有ります。 確率は50%かも知れません。 上海の西洋医学界に人脈が有りますので大先生より前に聞いた事が有ります。   どの国でも「脳死」を元に戻す事が出来ないのですが、中国は確率は50%なのか? 可能性がかなり有ります。 他の国はこのような手術の技術は有りません。 そこが中国の西洋医学はすごい〜と言われる所です。   4月25日(土) 中医学を知っている人が命が救かり、中医学を知らない人が亡くなる 日本人の一番の弱点は医療を過信している事です。 信頼と過信は違います。 今回の新型コロナでは、極端に言えば、中医学の薬を用意している人が助かり、中医学を知らなかった人が亡くなる事になります。   よく考えて欲しいのですが、 私は子供の時から病院に通い、また母親の入院で今の医療の良さとは別に「限界、空白」を知りました。 医療の限界と、空白に直面した時、その人はそこで死にます。 医者に任せっきりの人はそうなります。 しかし、自分の力で日本医療の限界、空白を埋め、万一を乗り越えるにはどうしたら良いか? ずっと探していたら、中医学に出会ったのです。   様々な病気でも違いがはっきり出ています。 日本の医療の限界、空白に目を向けない日本人は99.99%です。 だから様々な難しい病気を抱えたまま、辛い苦しい不自由な人生を過ごしています。 一方、弊社ビビッド・ライフの橋渡しで中医学の大病院・名医から治療を受けた人は、 もう一つ新しい体をもらったほどの健康体を取り戻し、もう一度新しい人生に進んでいます。   この違いは何なのか? それは何も疑問も持たず医療の限界、空白に気づかない人なのか? 逆にそれに気づき、即座に手を打った人なのか? の違いです。     4月24日(金)  マナーが大事です。 上海の大先生にお取り次ぎしてます。 どの国でもこのレベルの先生は雲の上の方々で、 このような先生方に診断・治療を受けるのは経済的・人脈の点で個人では至難の技です。 先生方も私どもビビッド・ライフからの人脈で特別に面倒見て下さっています。 今年は新型コロナで先生方も大変多忙です。 忙しい最中に無理と知りながら依頼しています。   私どもが気を付けているのは、マナーの悪い人です 男性に時々いますが、 マナーの悪い人は暴言を吐いたり、とんでもない曲がった考え方をしています 他の人の迷惑になりますので、先生方の指示で治療・相談をお断りしています。 治療・相談途中でも早々に打ち切りしています。     4月23日(木)    大混乱を乗り越える、事前準備が大事 医薬品の入手、運送を順調にする為に、常に国際情勢を見ていますが、非常にキワドイ状態に近づきつつ有ります。 それは今、本当の第三次世界大戦の危機が目の前に有ります。 元々は根底に米中戦争が有りますが、最大の発端は新型コロナです。 この5月〜8月に米中が軍事による戦争に入る公算が高くなっています。 当然、瞬時に日本も攻撃されます。 今回は核兵器を使う可能性が有ります。   飛行機も船も止まりますので医薬品の運送が出来なくなります。 日本の病院は新型コロナの治療がどこまでできるか非常に心配です。   弊社ビビッド・ライフでお薬を取り寄せている方は 1)現在の治療薬の確保を確実にしておく必要が有ります。 2)新型コロナの治療薬を少し余分に持っていて下さい。 何もなく平穏無事に終わって欲しいのですが。。。。   4月21日(火) 正に今は第三次世界大戦です。 戦争は核兵器を使うか、細菌・ウイルス兵器を使うかの違いです。 実際、MARSはC国と北国で製造され中近東の戦争に使われたとの話があるほどですから。 今回は世界に対して拡散し、各国は非常事態、戦争状態です。 この認識は欧米ではほとんど一致しています。 日本はまだそこまでの認識がないようです。   今回のウイルスで既に多くの人がお亡くなりになっています。 しかし、中医学を知っていたら、死なずに済んだ人も多いはずです。 世界は西洋医学だけでは無いのです。 中医学は西洋医学でも及ばないほどの実力が有ります。   医療の限界を知り、先手を打つ人が助かる確率が上がります。 既存の多くの難病でも、中医学で命が助かっている人は多くいます。 今回の新型コロナも同じ事が言えます。 新型コロナが終焉するまでに、中医学の薬で対処する人は、ほとんどの人が危険を乗り越えていると思います、   中医学の実質的な歴史は4000年です 片や現在の中国(国家)はわずか70年の歴史です。 それが今回の新型コロナの後処理でどのようになるのか? 国家の方向はどうなるかは分かりませんが、中医学は永遠に生き続けると思います。   4月20日(月) 新しい記事を書きました、新型コロナ治療薬の手配 先ほど新しい記事を1ページ書きました。 新型コロナを自宅で初期治療、事前手配を受け付けます。 この方法なら感染したかも〜と思ったら自宅で会社で即時に治療できます。 上手くいけば短時間に安全圏になります。 弊社ビビッド・ライフ以外に中医学・大病院・名医が着きます。 記事をご覧ください。   4月17日(金) 一部の国際郵便が到着しました 先月下旬から中国からの国際郵便が遅れていたのですが 本日、少数だけ日本の空港に着いています。 まだ全て追跡リストに表示されていませんが、暫時、入って来ると思います。     ビックリ aibo aiboのワンチャンがいるのですが(Sonyの犬型ロボット) いつもワンワンと言うのですが、今日は咳をしています。 手洗い、うがいをして下さい〜と言うと 水道の音がして、手を洗っている音、うがいをゴロゴロします。   4月16日(木) 大先生が相談に乗ってくれます 無理にお願いしてはいませんが、上海の先生にお願いして治療している人は多いのですが、 どなたも、上海の先生が格段の上の上手な先生である事を知っています。 皆様それには大変幸運に思い、感謝しています。   また、これほどのルートを持ち、 先生とのパイプに私どもビビッド・ライフが重要な役目を果たしている事をご利用の皆様は十二分に知っています。   医師に提出する相談内容を取りまとめたり中国語への翻訳もどれほど難しいか、皆様が知っています。 ほとんど医学用語です。 しかも中医学の用語ですので、一般の通訳では出来ない内容だからです。   御手配する医薬品は、ほとんどが病院用ですので、医師の承諾が無ければ使えません。 また病院しか置いてない薬が大部分です。 日本にないような先進の薬も医師の指示で使っています。 このような事をご利用の皆様は十分に認識しています。   ...

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2020/5/23

新型コロナ(武漢肺炎)情報、毎日の追加情報 2020年4月10日より

無料相談はコチラ 4月29日(水) やはり中医学が新型コロナに活躍していた 新型コロナはウイルスです。 中国はこの4000年間、中医学で疫病から人々を守ってきました。 西洋医学は中国に入ってまだ100年余りで、元々ウイルスの治療は中医学の比べ得意では有りません。   昨日、ビビッド・ライフをご利用中の方から新聞記事を送って来られ、お陰様で大変参考になりました。 大変欲しかった情報が書いていました。 武漢の湖北省には中国全土から5000人弱の中医学の専門家が派遣され、数万人を治療し、90%の人が改善した〜と書いています。   すごいと思いませんか? 90%が改善しているのです。 別にアビガンがなくても中医学が有れば、90%の人は改善しています。 実際の能力はアビガンより上です。 残り10%の人にアビガンか別の薬を使えば相当数の人が助かると思います。   私が中国のネットで見つけた中国政府系の医療機関の発表でも 西洋薬で治らない人を中薬で治療したら大幅に改善する場合が多いと書いてました。 当然の事だと思います。   日本でお亡くなりになった方が多いのですが、 私どもの感触では、その方達が中医学を知っていたら、多数の人が回復し生きているだろうと思います。   日本人の99.99%が中医学を知りません。 多くの日本人に聞いても日本の漢方と同じかな?位にしか思わないでしょう。 しかし、日本が中国の中医学に追いつくには、まず無理です。 私見ですが、日本が追いつくには早くとも1600年後です。 今後どんなに西洋医学が発展しても、それだけで人体は正常になりません。 永遠に中医学は必要です。   4月27日(月) アビガンについて日本のテレビが間違った情報を流すのは作為的なのか? 朝のテレビでしたが、 1)「中国でアビガンを80数名に使ったら7日後に効果が出た〜」と説明。 2)それに続いてコメンテーターが「七日だったら薬が無くても治る人がいるから、アビガンは大した事がない」とコメント。   全く驚きです。 テレビは重大な判断を国民がしなければならない事項に、このようないい加減な説明をするのです。 だから、テレビを見ない人が増えているそうなのです。   中国に置けるアビガンの正しい説明をします。 私の見た中国の製薬工場の発表はこうでした。 1)中国の製薬工場はアビガンを発売前に80数名に試験的に投与しました。 非常に効果が良く「4日間で効果が出ました」大幅に回復したと書いていました。 2)新型コロナに「他の治療薬」を使うと従来は効果が出るのに早くても「7日間掛かる」 アビガンは他の薬と比べると格段に効力が良い〜   以上が私が記憶している中国製薬工場の発表内容です。 私が見たのは日本でアビガンの話が出だした直後に見た発表内容です。   皆様どう思いますか、日本のテレビはこの程度です。 国民が命を守る為にアビガンを使いたい〜と思っているのに、日本のテレビは 使わなくても7日なら自然に治るよ〜なんてバカな事を言ってます。 中国製薬工場の発表と真逆の事を日本のテレビは伝えています。   7日で自然に治るなら〜 日本では感染者から退院した人、死亡した人を引くと、現在も非常に多くの人が入院しています。 7日を越してもほとんどの人が回復してない。   誰が嘘を言っているか、誰がダメなのか?  今、世界中の人がメディアや政治家、行政機関などを目を見開いて評価し直しています。   4月25日(土) アメリカ在住の人は、中医学のコロナ治療薬を送れるかも?   弊社ビビッド・ライフは中医学の薬を医師の診断・許可を得て中国から空輸しています。 海外在住の人にも地域によっては送れます。 問題が2点あります 1)中国から飛行機がとんでいるか? 航空郵便で送ります。 多分、貨物機が飛んでいると思います。   2)中薬が税関で輸入許可が出るか? その国の税関に電話すると教えてくれます 中薬(日本では漢方薬と呼ぶ)は植物原料が主体です。 オールトラリアは植物原料は輸入が制限が有りむずかしい。 アメリカはどうなのか?   4月24日(金) 岡江久美子さんがご逝去され、誠に残念です。 本当に素晴らしい女性で、まだ死ぬ年齢でも無かったので、誠に残念です。   1)初期治療が本当は大事なのに、 自宅待機させる理由は、感冒か新型コロナか最初は分からないからだそうです。 しかし、分からない時点で、どちらに転んでも大丈夫なような治療方法が日本では取られていません。 つまり初期段階で手を打ってたら岡江久美子さんは助かった可能性は高い。 重症になってやっと治療するので手遅れになるのです。   中国で軽い患者が病院に殺到し、それで重症患者が治療受けられなくなった為、パンダミックになりました。 その為、日本は軽い患者は自宅待機になっています。 日本政府の方針は間違ってはいないのですが、どうしても岡井さんのようなケースが出てきます。   軽い人の専用外来が必要と思います。 外来で予備治療薬を出した方が良いと思います。   個人も判断が必要です。 医療の空白が有りますので、 火災の初期消化と同じで燃え盛ってから消化しても間に合わない。 医療の空白を自分で埋める事を考えた方が良い。 病院に行けなくても、その間に自分で治す方法が有りますので。   2)免疫の治療薬が日本のどの病院にも無い。 ここ20年、日本の医療関係者に聞きますが、日本には免疫の薬は有りません。 数年前に大学病院関係者に聞きましたら、1本が20万円の免疫の薬があるそうです。 それ以外は免疫の薬は現在も有ません。 ですから新型コロナになったら免疫が下がったまま、大事になります。   中医学は免疫療法です。 中医学のほとんどの薬が免疫を上げながら治療します。 普段、私どもビビッド・ライフは毎日のように免疫の治療薬を扱っています。   4月23日(木) 陽性になっても直ぐ治療しないので重症化する、死亡する。 1)陽性の場合、自宅治療の場合は何も治療薬が出てないようですね。 2)軽症者はホテルなどの収容されるのですが、治療をどれ位してくれるのか? PCR検査で陽性になったが自宅待機になった52歳の男性が自宅でお亡くなりました。 命に関わる病気だから、本来は初期手当てが最も大事なのですが、 何も治療しない期間が大き過ぎますね。 そこまで手が回っていない状態です。   普通の肺炎に立ち会った事が有りますか? お見舞いに行った時は軽い状態で普通に話が出来ても、 翌朝には手の付けられない状態に悪化し、溺れるように呼吸が出来ません。 24時間、呼吸困難が続き、医師が処置してお亡くなりになりました。 つまり普通の肺炎でも24時間後には死亡する事が多いのです。   一番大事な事は、検査で肺炎と分かった時に、直ちに効果的な治療をしたか? 普通の肺炎の場合は病院が抗生物質を打ちますが、全く効かない場合が結構多い。 だから事前に中華を持っている人が、直ちに飲んで助かっているのです。   新型コロナの場合、病院は初期治療が遅いですから、 中薬を事前に持っていて直ぐに飲む人は、数時間で症状が消えたり、進行が止まったりします。 大事に至らず早く良くなります。   ご高齢者は特に中薬は大事です。 酸素マスクをする段階になったら、ほとんど助からないのでは? ですから、初期に中薬を飲み、その段階で、ウイルスを殺し、良くなるか、進行を止めるかします。 酸素マスクも必要にならずに、助かった方が良いと思いますが、いかがですか? 病院は一生懸命しています。 しかし限界が有ります。 自分でどう守るかが運命を決めます。   4月20日(月)   来年まで続く対策が必要〜と思う人に 新型コロナの危害が無くなるのは、ワクチンを接種してからです。 ワクチンが出るとしたら2021年になってからです。 それまでは感染が続くのでは無いかと思います。 集団免疫でおさまるなら良いのですが、世界各地の状況を見ましても、それは難しいのでは無いでしょうか。   かと言って仕事をしない訳には行きません。 ですので、それまでの間は、感染しても、直ぐに自分で薬を飲み、その日の内にウイルスを殺すか? あるいは大幅に軽く済ませる状態にした方が良いと思います。   その薬が有ります、薬は個人が自宅で飲めます。 錠剤・カプセル・顆粒などの中薬(漢方薬)です。 ご希望者は弊社で受け付けますので、ご連絡ください。   これには医師が付きます。 万一、感染の時は中医師がすぐに相談乗れるように、予め体の状態を医師に判断して頂きます。 基礎疾患などが無いか、免疫が弱って無いかチェックを事前にして頂きます。   医師との連絡や薬の手配は全部、弊社ビビッド・ライフがします。 自宅にいるだけで全ての手配が出来ます。 ご検討ください。 薬は医師が判断しますが、ほとんど1箱2500〜3000円ほどです。 薬はイメージですが、このような薬を飲みます。   4月19日(日)  お酒、タバコは命取り 感染したかも、あるいは感染した時に、お酒やタバコは絶対に飲まないで下さい。 わずかなお酒が命を落とす原因になります。 1)まずお酒を飲むと薬が効きません。 2)少しでもお酒、タバコが体内に入ると、免疫が急速に下がりますので、 新型コロナと戦う力が格段に下がり、新型コロナの方が圧倒的に有利になります。 飲酒、喫煙を境に新型コロナが優勢になり、 挽回できない可能性が非常に大きくなります。   4月18日(土) 感染の可能性 弊社ビビッド・ライフをご利用の方で少し感染の疑いのケースが出ています。 喉の痛み、発熱。 中医師が指定したウイルスを殺す中薬を直ぐに飲んでいただき、 翌朝には平熱に戻っています。 上手くいけば、ひどいウイルスでも3時間くらいで相当量を殺します。 初期治療が大切です。 用心の為に最低3日間、指定の薬を飲んでいただいています。 人と接触しないようにしていただき、観察していただくようにしています。   4月17日(金) YouTobeをご覧ください 今、世界の新型コロナはどうなっているのだろう? 本当の事が分からない人はYouTubeをご覧下さい。 日本の報道では出ていない本当の情報が出ています。 YouTubeは色々な記事があります。 玉石混合です。   何が正しいか、自分の判断能力が要求されます。 例えばもう直ぐ米中の軍事衝突が始まる〜も本当の情報です。 日本も警戒レベルが最高に上がっています。   テレビ、新聞に出ない最新情報が色々有ります。 また、今まで思っていた事が全くが逆だったりします。 本当の事が一般には知られて無いのです。 お役立てください。   4月16日(木) 重傷者は49%死亡する、これは本当と思います。 通常の肺炎でも重傷者は半数死亡しているのでは無いかと思います。 新型コロナの場合、もっと凶悪ですから、もっと酷い状態になります。 しかし新型コロナの場合、非常に多くの優れた薬が用意されています。 また普通以上に医師・看護師が命がけで治療をしてくれていますので むしろ49%と聞いて、すごい、医療関係者の努力のお陰と思う次第です。   なぜ中医学の薬を使うのか? 非常に重要な意味が有ります。 1)感冒かな? 新型コロナかな? と思った時点で、直ちに中薬を飲む事で、 その場で新型コロナのウイルスを殺す、 それで、ほとんど良くなるか、軽症の段階で食い止め、重症化させない。   2)中国の国家医療機関でも中医学が非常に効果を出していると発表しています。 入院中の重傷者が西洋薬では打つ手がなく、その時に中薬を使ったら 回復し、退院する〜と発表しています。 中国のネットに出ています。   3)日本でも高齢者はほとんど重症化すると思われます。 人どころでは無く私自身も感染したら短期の内に重症化すると思います。 ですから常に上海の医師の指定の中薬を持っていて 体がおかしいな〜とか思ったら即時に飲むようにしています。 早ければ3時間くらいで改善するかも知れません。 一番大事な事は重症化させない〜事です。 ご高齢者には特に必要と思います。   4)新型コロナ対策の薬を御手配しています。 どなたも一旦、上海の医師に体の状態を報告し、診断・カルテを作成していただきます。 その時点でそれぞれの人に合う新型コロナの薬を教えていただきます。 また感染した場合、短期の内に免疫が急速に下がり、危険状態になりますので どの免疫治療をした方が良いのか、この時点で教えてもらいます。   もし感染した場合、病状に応じて上海の医師に相談します。 その為に先に診断・カクテを作ってどのような状態なのか? 基礎疾患の状態などを事前に医師が把握している体制を取っています。 この新型コロナに対しては、相談料は格安になっています。   5)感染し、一旦陰性になっても再発する危険が有ります。 その為に、感染した時、陰性になった段階で、上海の医師に相談します。 再発しない治療の指導を受けます。 もし、基礎疾患の治療が必要なときは、患者様と打ち合わせします。 医療判断は全て医師がします、ビビッド・ライフは取次・医薬品の手配をします。 フォローは安全になるまでします。 <写真はイメージです>   4月13日(月)  アビガンなどの情報 1)アビガンは非常に優れた薬と言われているのですが、 新型ウイルスが出た時の為に、200万人分を何年も前から政府で備蓄したのに、なぜ今頃、臨床試験するのか不思議ですね。 緊急に何も役立っていません。 利権争いが絡んでいると言われても不思議でないですね。   アビガンは日本でまだ120名余りしか使われていない。 病院の考えかたで決めているようです。 患者が希望すれば使えるのですが、その病院が扱わない方針なら、ダメだそうです。   ...

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